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ぬまとらのお【沼虎尾】とは

ぬまとらのお【沼虎尾】とは|一般用語サクラソウ科の多年草。水辺に生える。茎は高さ 50cm 内外。夏,白色の小花をつける。ヌマハギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0148.html

ぬまづ【沼津】とは

ぬまづ【沼津】とは|一般用語静岡県中東部,駿河(するが)湾北東岸にある商工業都市。中世から東海道の宿駅として発達。水産・食品加工・計器および電気機械製造が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0147.html

ぬまち【沼地】とは

ぬまち【沼地】とは|一般用語大小の水たまりなどが続く,湿っぽく泥深い土地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0146.html

西武庫公園(にしむここうえん)とは

西武庫公園(にしむここうえん)とは|造園用語尼崎市にある1941(昭和16)年の防空緑地の一つ。事業は昭和35年度に兵庫県が着手。1965(昭和40)年開園。交通公園、分区園、菖蒲(しょうぶ)池、芝生広場等。管理者兵庫県。面積72ha。https://kabu-watan

ぬまたろう【沼太郎】とは

ぬまたろう【沼太郎】とは|一般用語(1)スッポンの異名。(2)水鳥ヒシクイの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0145.html

ぬまた【沼田】とは

ぬまた【沼田】とは|一般用語群馬県中北部,利根川上流域の市。沼田盆地の中心都市。製材・木工業が盛ん。尾瀬への玄関口の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0144.html

ぬますぎ【沼杉】とは

ぬますぎ【沼杉】とは|一般用語ヒノキ科の落葉針葉高木。湿地に自生,庭園樹ともされる。高さ 40m に達し,樹冠はピラミッド形。湿地では根から地上に杭(くい)状の呼吸根を立てる。落羽松(らくうしよう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ディップろう付(でぃっぷろうづけ)とは

化学薬品漕中で行うろう付。<溶接>

ぬまがれい【沼鰈】とは

ぬまがれい【沼鰈】とは|一般用語カレイ目の海魚。全長約 45cm。体表にいぼ状の小突起がある。食用。カワガレイ。タカノハガレイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0142.html

ぬまがや【沼茅・沼萱】とは

ぬまがや【沼茅・沼萱】とは|一般用語イネ科の多年草。湿地に自生。高さ約 80cm。夏から秋に,淡緑色の小穂をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0141.html
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