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のぞ・む【臨む】(動五)とは

のぞ・む【臨む】(動五)とは|一般用語(1)面する。「湖に―・んだ別荘」(2)出席する。また,参加する。「試合に―・む」(3)ある機会・場面にあう。「危機に―・んで全力を尽くす」(4)対処する。「厳罰をもって―・む」https://kabu-watanabe.com/gl

のぞ・む【望む】(動五)とは

のぞ・む【望む】(動五)とは|一般用語(1)遠くをながめやる。はるかに見渡す。「アルプスを―・む景勝の地」(2)希望する。「世界の平和を―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0470.html

三六(さぶろく)(-)とは

三六(さぶろく)(-)とは通常3尺X6尺の定尺合板や定尺パネルに用いる寸法の呼称。タイルの場合は, 3寸6分X3寸6分の寸法をいう。→四八(しはち)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/104.html

のぞみうす【望み薄】とは

のぞみうす【望み薄】とは|一般用語期待がもてないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0469.html

のぞみ【望み】とは

のぞみ【望み】とは|一般用語(1)願い。希望。「―を託す」(2)期待。「成功の―がない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0468.html

のぞまし・い【望ましい】(形)とは

のぞまし・い【望ましい】(形)とは|一般用語そうあってほしい。願わしい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0467.html

のそだち【野育ち】とは

のそだち【野育ち】とは|一般用語しつけられず,放任されて育つこと。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0466.html

のぞ・く【覗く・覘く】(動五)とは

のぞ・く【覗く・覘く】(動五)とは|一般用語□(他動詞)(1)すき間などからこっそりと見る。(2)首を伸ばして下の方を見る。「谷底を―・く」(3)ちょっと見る。「子供の絵本を―・いてみる」(4)(望遠鏡・顕微鏡などで)見る。「双眼鏡を―・く」□(自動詞)一部分がちらりと見える

のぞ・く【除く】(動五)とは

のぞ・く【除く】(動五)とは|一般用語(1)取りのける。取ってすてる。「芝生の雑草を―・く」(2)除外する。「彼を―・くクラス全員」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0464.html

のぞきみ【覗き見】とは

のぞきみ【覗き見】とは|一般用語こっそりとのぞいて見ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0463.html
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