ぬ ぬかたのおおきみ【額田王】とは ぬかたのおおきみ【額田王】とは|一般用語7 世紀後半の万葉歌人。鏡王(おおきみ)の女(むすめ)。大海人皇子(おおあまのおうじ)(天武天皇)の寵(ちよう)を得て十市皇女(とおちのひめみこ)を生んだ。万葉集に 10 余首を残す。生没年未詳。https://kabu-watan 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかず・く【額突く】(動五)とは ぬかず・く【額突く】(動五)とは|一般用語ひたいを地につけて拝む。「神前に―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0039.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬか・す【抜かす】(動五)とは ぬか・す【抜かす】(動五)とは|一般用語(1)入れ忘れる。もらす。「番地を―・す」(2)間をとばす。「1 行―・して読む」(3)言いやがる。「下らんことを―・すな」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0038.htm 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかご【零余子】とは ぬかご【零余子】とは|一般用語⇒むかご(零余子)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0037.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかか【糠蚊】とは ぬかか【糠蚊】とは|一般用語双翅目ヌカカ科の昆虫の総称。体長は普通 2mm 以下。多くは人畜から吸血。幼虫は水中で育つ。糠子(ぬかご)。糠蠅(ぬかばえ)。めまとい。まくなぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/003 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかえび【糠海老】とは ぬかえび【糠海老】とは|一般用語淡水・汽水域にすむエビ。体長 2~3cm。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0035.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかあめ【糠雨】とは ぬかあめ【糠雨】とは|一般用語こぬかあめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0034.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ヌガー【(フ) nougat】とは ヌガー【(フ) nougat】とは|一般用語キャンデーの一。水あめ・砂糖を煮つめ,泡立てた卵白などを混ぜ込んだ,白くやわらかなもの。ナッツなどを入れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0033.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬか【糠】とは ぬか【糠】とは|一般用語(1)玄米を精白する際,搗(つ)かれて取れる種皮や胚芽の粉末。脂肪・タンパク質などに富み,肥料や飼料,漬物などに用いる。こぬか。こめぬか。(2)こまかい,はかない,むなしいなどの意を表す。「―喜び」「―雨」━に釘(くぎ)手応えがないことのたとえ。h 2026.03.27 ぬ一般
こ 亘長(こうちょう)(one way lenght of circuit)とは 亘長(こうちょう)(one way lenght of circuit)とは電線を設置する2点間の片道の距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/116.html 2026.03.27 こ設備