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ねつぞう【捏造】とは

ねつぞう【捏造】とは|一般用語〔「でつぞう」の慣用読み〕作り事を事実のようにみせかけること。でっちあげ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0396.html

ねっそ【熱素】とは

ねっそ【熱素】とは|一般用語熱現象を担うものとして想定された物質的実体。熱を一種の物質とみなす考えは,18 世紀後半から 19 世紀にかけて,エネルギー論が確立されるまで,ブラックやカルノーらの熱現象の解明に一定の役割を果たした。カロリック。https://kabu-wa

ねっせんふうそくけい【熱線風速計】とは

ねっせんふうそくけい【熱線風速計】とは|一般用語風速計の一。電流を通して加熱したタングステン・白金などの細い金属線を気流中にさらすと,冷却して電気抵抗が減少することを利用したもの。微風の測定に適する。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ねっせんはんしゃガラス【熱線反射ガラス】とは

ねっせんはんしゃガラス【熱線反射ガラス】とは|一般用語ガラスの表面に金属酸化膜を焼き付けるなどして,主に赤外線を反射するガラス。熱線反射板ガラス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0393.html

ねっせんきゅうしゅうガラス【熱線吸収ガラス】とは

ねっせんきゅうしゅうガラス【熱線吸収ガラス】とは|一般用語微量の酸化鉄・クロムなどを含み,波長の長い赤外線などを吸収して熱を遮断するガラス。赤外線吸収ガラス。吸熱ガラス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0392.

ねっせん【熱線】とは

ねっせん【熱線】とは|一般用語(1)熱した金属線。(2)⇒赤外線https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0391.html

ねっせん【熱戦】とは

ねっせん【熱戦】とは|一般用語熱のこもった激しい勝負・競技。熱闘。「―を展開する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0390.html

サッシュアンカー(さっしゅあんかー)(sash anchor)とは

サッシュアンカー(さっしゅあんかー)(sash anchor)とはサッシュ枠を壁に固定させるための金物。鉄筋コンクリート造では通常,サッシユ枠側とコンクリート側とに銅製のアンカー金物を付け,それを溶接で継いで固定する。https://kabu-watanabe.com/g

ねつせきどう【熱赤道】とは

ねつせきどう【熱赤道】とは|一般用語地球上の各経度ごとに最も気温の高い地点を連ねた線。平均的には北半球側にあるが,冬は南半球側へ移動する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0389.html

ねっせい【熱性】とは

ねっせい【熱性】とは|一般用語高熱を伴う性質。「―痙攣(けいれん)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0388.html
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