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ぬめりごち【滑鯒】とは

ぬめりごち【滑鯒】とは|一般用語海魚,ネズッポの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0155.html

ぬめり【滑り】とは

ぬめり【滑り】とは|一般用語ぬめること。また,そのもの。「里芋の―をとる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0154.html

ぬめ【絖】とは

ぬめ【絖】とは|一般用語無文の薄地の絹布。日本画の絹本地などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0153.html

ヌミノーゼ【(ド) Numinose】とは

ヌミノーゼ【(ド) Numinose】とは|一般用語ドイツの神学者オットーの用語。畏怖と魅惑という両義的な心理的側面をもつ「聖なるもの」の体験のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0152.html

ヌミディア【Numidia】とは

ヌミディア【Numidia】とは|一般用語アフリカの地中海沿岸,アルジェリア北東部地方の古名。紀元前 200 年頃ヌミディア王国が形成されたが,紀元前 46 年以降はローマの属州。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/

ぬまもりかず【沼間守一】とは

ぬまもりかず【沼間守一】とは|一般用語(1843-1890) 民権論者。江戸の人。幕府に用いられたが,維新後政府に仕える。退官して,民権運動のため嚶鳴社(おうめいしや)を興し,また「東京横浜毎日新聞」を刊行して立憲改進党結成に参加。https://kabu-watanab

ぬまはぎ【沼萩】とは

ぬまはぎ【沼萩】とは|一般用語ヌマトラノオの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0149.html

ぬまとらのお【沼虎尾】とは

ぬまとらのお【沼虎尾】とは|一般用語サクラソウ科の多年草。水辺に生える。茎は高さ 50cm 内外。夏,白色の小花をつける。ヌマハギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0148.html

ぬまづ【沼津】とは

ぬまづ【沼津】とは|一般用語静岡県中東部,駿河(するが)湾北東岸にある商工業都市。中世から東海道の宿駅として発達。水産・食品加工・計器および電気機械製造が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0147.html

ぬまち【沼地】とは

ぬまち【沼地】とは|一般用語大小の水たまりなどが続く,湿っぽく泥深い土地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0146.html
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