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じそく【時速】とは

じそく【時速】とは|一般用語1 時間あたりに進む距離で表した速度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2343.html

シーム溶接(しーむようせつ)とは

ローラ電極を回転させながら、加圧と通電を行い、継手に沿って連続的に行う抵抗溶接。<溶接>

じそく【自足】とは

じそく【自足】とは|一般用語(1)自ら満足すること。(2)自分に必要なものを自分で間に合わせること。「自給―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2342.html

しぞく【氏族】とは

しぞく【氏族】とは|一般用語〔clan〕祖先を同じくするという認識のもとに構成される血縁集団。しばしば外婚の単位となっている。一般には,父系もしくは母系の単系血縁集団。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2341.h

しぞく【枝族】とは

しぞく【枝族】とは|一般用語分家。別家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2340.html

しぞく【士族】とは

しぞく【士族】とは|一般用語(1)武士の家柄。(2)1869 年(明治 2),版籍奉還に伴い旧武士の家系の者に与えられた身分の呼称。華族と異なり,法律上の特典はなかった。1947 年(昭和 22)廃止。━の商法〔明治維新後,商売を始めた旧武士が多く失敗したことから〕不向きな者

しそく【視束】とは

しそく【視束】とは|一般用語⇒視神経https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2338.html

しそく【紙燭・脂燭】とは

しそく【紙燭・脂燭】とは|一般用語昔の小形の照明具の一種。松の棒の先端を焦がして油を塗り,手元を紙屋紙(こうやがみ)で巻いたもの。ししょく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2337.html

しそく【四則】とは

しそく【四則】とは|一般用語足し算(加),引き算(減),掛け算(乗),割り算(除)の四つの算法の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2336.html

しそく【四足】とは

しそく【四足】とは|一般用語(1)よつあし。4 本の足があるもの。(2)四つ足の動物。けだもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2335.html
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