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しぜんしん【自然神】とは

しぜんしん【自然神】とは|一般用語自然現象や自然の事物を崇拝して神格化したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2242.html

しぜんしょくひん【自然食品】とは

しぜんしょくひん【自然食品】とは|一般用語人工色素・防腐剤・化学調味料などの添加物を加えず,本来の性質を変えるような加工をしていない,自然のままの食品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2241.html

しぜんしょうにん【自然承認】とは

しぜんしょうにん【自然承認】とは|一般用語国会で,予算の議決・条約承認・総理大臣指名の場合,衆議院の議決後定められた期間内に参議院が議決を行わない場合,衆議院の議決をもって国会の議決とすること。自然成立。https://kabu-watanabe.com/glossary

しぜんじょうたい【自然状態】とは

しぜんじょうたい【自然状態】とは|一般用語社会契約説において,個人相互の社会契約に基づく国家の形成以前に,諸個人が置かれていると論理的・歴史的に想定される状態。自然権の無制限な行使による戦争状態であるとしたり(ホッブス),理性によって生活を営む自由で平等な状態であるとする(ロ

しぜんしゅぎ【自然主義】とは

しぜんしゅぎ【自然主義】とは|一般用語〔naturalism〕(1)〔哲〕存在や価値の根本に自然を考える立場の総称。(2)19 世紀後半に興った文芸思潮。観察を標榜する近代のリアリズム(写実主義)の延長上に,これを科学的に徹底し,理想化を排し人間の生の醜悪・瑣末(さまつ)な相

しぜんしゅうきょう【自然宗教】とは

しぜんしゅうきょう【自然宗教】とは|一般用語(1)神の超越的なはたらきによる宗教(啓示宗教)に対し,人間の自然の本性,すなわち理性に基づく宗教。18 世紀以後の啓蒙思潮や理神論の考える宗教がその代表。(2)原始的・自然発生的な宗教。アニミズム・呪物崇拝などの素朴な信仰の総称。

しぜんしゃかい【自然社会】とは

しぜんしゃかい【自然社会】とは|一般用語地縁・血縁によって成立している社会。原始社会だけをさすこともある。⇔人為社会https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2236.html

樹芸(じゅげい)とは

樹芸(じゅげい)とは|造園用語英語:arboriculture樹木を人間生活に役立てるために主として観賞・利用の面などから研究する学問と技術の総称。樹芸学といえば、ほぼ応用樹木学あるいは造園樹木学に相当するものと解釈される。扱う対象は、樹木の植栽、配植、剪定、整姿、増殖法

しぜんしつぎょうりつ【自然失業率】とは

しぜんしつぎょうりつ【自然失業率】とは|一般用語いかなる財政金融政策を用いても,いかなる賃金水準においても,解消できない非自発的失業者の割合。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2235.html

しぜんじしん【自然地震】とは

しぜんじしん【自然地震】とは|一般用語自然現象として発生する通常の地震。人工地震と対比していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2234.html
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