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じだい【地代】とは

じだい【地代】とは|一般用語(1)借地料。ちだい。(2)地価。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2389.html

じたい【字体】とは

じたい【字体】とは|一般用語線や点の組み合わせから成る,文字の骨組み。字形。→書体(しよたい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2388.html

簪(かんざし)(-)とは

簪(かんざし)(-)とはコンクリートスラブ下面に埋め込む金具の一種で、スラブ下部にボルトを突き出させ、コンクリート中でボルトを曲げてかんざし状としたもの。重量物を吊り下げる場合に使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/

じたい【辞退】とは

じたい【辞退】とは|一般用語遠慮して断ること。「出場―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2387.html

じたい【事態】とは

じたい【事態】とは|一般用語事柄が進行してそうなったありさま。「緊急―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2386.html

じたい【自体】とは

じたい【自体】とは|一般用語[1]それ自身。「制度―が悪い」[2](副)もともと。元来。「―僕とは性分が違う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2385.html

しだい【私大】とは

しだい【私大】とは|一般用語私立大学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2384.html

債権者取消権(さいけんしゃとりけしけん)(民法その他法律関連用語)とは

債権者取消権(さいけんしゃとりけしけん)とは|不動産用語債権者がその債権の弁済を確保するため、債務者が成した財産を減少させる行為を取り消す権利をいう。「詐害行為取消権」ともいわれる。例えば、売掛金があるとき、債務者の経営が悪化して弁済の資力を失った状態のもとで、さらにそのなけ

しだい【至大】とは

しだい【至大】とは|一般用語この上もなく大きいさま。「―なる妨害」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2383.html

しだい【次第】とは

しだい【次第】とは|一般用語[1](1)順序。「式の―」(2)事情。いきさつ。「事の―」[2](接尾)(1)…いかんによるという意を表す。「金―」(2)動作が行われるままにという意を表す。「手当たり―」(3)…したらすぐにという意を表す。「見付け―」https://kab
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