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し・する【資する】(動サ変)とは

し・する【資する】(動サ変)とは|一般用語あることをするのに役に立つ。たすけになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2100.html

し・する【死する】(動サ変)とは

し・する【死する】(動サ変)とは|一般用語死ぬ。死してのち已(や)む〔論語〕命のある限り努力し続ける。死せる孔明(こうめい)生ける仲達(ちゆうたつ)を走らす〔蜀書〕蜀(しよく)の諸葛孔明が五丈原の陣中で病死し,部下の楊儀は陣営を引き払って退却し始めた。魏(ぎ)の司馬仲達が追撃

ジズヤ【(アラビア) Jizyah】とは

ジズヤ【(アラビア) Jizyah】とは|一般用語イスラム国家において非イスラム教徒に課した人頭税。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2098.html

しず・める【鎮める】(動五)とは

しず・める【鎮める】(動五)とは|一般用語(1)鎮定する。「反乱を―・める」(2)乱れた心を落ち着かせる。「気持ちを―・める」(3)いたみなどをとる。「いたみを―・める」(4)神を鎮座させる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

しず・める【静める】(動下一)とは

しず・める【静める】(動下一)とは|一般用語(1)人の声や物音がしないようにさせる。「鳴りを―・める」(2)物事の勢いを弱くさせる。「嵐を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2096.html

しず・める【沈める】(動下一)とは

しず・める【沈める】(動下一)とは|一般用語(1)水中に沈むようにする。沈ませる。⇔浮かべる「敵艦を―・める」(2)姿勢を低くする。(3)好ましくない境遇に落とす。「苦界(くがい)に身を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

しずめ【鎮め】とは

しずめ【鎮め】とは|一般用語おさえ。鎮護。「国の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2094.html

しず・む【沈む】(動五)とは

しず・む【沈む】(動五)とは|一般用語(1)物が水面よりも下になる。⇔浮く・浮かぶ(2)物が下がって,物の中の方に入ってゆく。下方に動く。「ソファーに―・む」「機体が―・む」(3)太陽や月が地平線・水平線に入ってゆく。⇔昇る「日が―・む」(4)恵まれない境遇におちいる。「市井

しずみゆくはこぶね【沈みゆく箱舟】とは

しずみゆくはこぶね【沈みゆく箱舟】とは|一般用語イギリスの環境問題研究者ノーマン=マイアースの著作。1979 年刊。野生生物の絶滅と保護について学際的に考察している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2092.ht

しずみこみたい【沈み込み帯】とは

しずみこみたい【沈み込み帯】とは|一般用語海洋底のプレートの先端が,大陸プレートの下へと沈み込む地帯。6000m を超える海溝が形成され,深発地震が起こる。環太平洋地帯に特徴的にみられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1
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