し しぜんてきたいど【自然的態度】とは しぜんてきたいど【自然的態度】とは|一般用語〔(ド) naturliche Einstellung〕フッサール現象学の用語。目の前に広がる世界の存在を自明のこととして疑わない素朴な日常的見方を指す。この態度は現象学的還元の操作によって停止され,超越論的態度へと移行する。h 2025.12.28 し一般
し しぜんてきこっきょう【自然的国境】とは しぜんてきこっきょう【自然的国境】とは|一般用語山脈・河川・湖沼・砂漠・海峡などの自然物を利用した国境。アンデス山脈(アルゼンチンとチリ)・アムール川(ロシア連邦と中国)・レマン湖(スイスとフランス)・ドーバー海峡(イギリスとフランス)などの例がある。→人為的国境http 2025.12.28 し一般
し しぜんていぼう【自然堤防】とは しぜんていぼう【自然堤防】とは|一般用語河川の両側にできる堤防状の微高地。氾濫(はんらん)時に土砂が堆積してできる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2261.html 2025.12.28 し一般
し しぜんちりがく【自然地理学】とは しぜんちりがく【自然地理学】とは|一般用語地理学の一分野。人間生活の基盤としての自然現象を研究する。地形学・気候学・水文学(すいもんがく)・土壌地理学・生物地理学などを含む。⇔人文地理学https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12 2025.12.28 し一般
し しぜんちゅうしんしゅぎ【自然中心主義】とは しぜんちゅうしんしゅぎ【自然中心主義】とは|一般用語アメリカなどの環境思想で人間中心主義に対置して使われる用語で,人間の利害が他の生物等の利害に対して特別に優先されるべきではないとする考え方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.12.28 し一般
し しぜんたいすう【自然対数】とは しぜんたいすう【自然対数】とは|一般用語e(2.71828…)を底とする対数。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2258.html 2025.12.28 し一般
ち 注入量(ちゅうにゅうりょう)(地山安定処理)とは 注入量(ちゅうにゅうりょう)とは|トンネル用語英語:grout volume独語:Injektionsmenge仏語:quantité à injecter、quantité injectée注入量は、地山条件、グラウトの浸透性によって変動するが、一般的に注入量は次式 2025.12.28 ちトンネル
し しぜんたい【自然体】とは しぜんたい【自然体】とは|一般用語(1)柔道で,自然なままで立った基本的な姿勢。右自然体・左自然体がある。(2)気負いや先入観のない態度。「審議には―で臨む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2257.html 2025.12.28 し一般
し しぜんそん【自然村】とは しぜんそん【自然村】とは|一般用語農耕・漁労を通じて形成された村落共同体。行政の単位としての行政村に対する語。村(むら)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2256.html 2025.12.28 し一般
し しぜんぞうしゅう【自然増収】とは しぜんぞうしゅう【自然増収】とは|一般用語税法の変更なしに,経済界の好況の影響で自然的に租税収入や印紙収入などが増加すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2255.html 2025.12.28 し一般