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しちめんどう【しち面倒】(形動)とは

しちめんどう【しち面倒】(形動)とは|一般用語「面倒」を強めた語。「―なことは大嫌いだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2641.html

しちめんちょう【七面鳥】とは

しちめんちょう【七面鳥】とは|一般用語キジ目キジ科の鳥。北米の原産。頭から首にかけて皮膚が裸出し,頭部ではいぼ状,あごの下では肉塊状をなし,色が赤・青・紫などに変わる。クリスマスや感謝祭の料理用に飼育。吐綬鶏(とじゆけい)。ターキー。https://kabu-watana

境界(きょうかい)(-)とは

境界(きょうかい)(-)とは土地所有権の及ぶ範聞の境目。敷地と隣地,敷地と道路などの境目。境界は土地所有権の行使に際して最も基本となるもので,相隣権行使の前提でもある。界標設置権,囲障設置権,竹木に関する相隣関係,建物築造に関する相隣関係等の諸問題は,いずれも境界を中心に生ず

しちめんざん【七面山】とは

しちめんざん【七面山】とは|一般用語山梨県南西部,身延(みのぶ)山地にある山。海抜 1989m。日朗上人開山の日蓮宗の聖山。山頂近くには敬慎院がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2639.html

しちむずかし・い【しち難しい】(形)とは

しちむずかし・い【しち難しい】(形)とは|一般用語「難しい」を強めていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2638.html

しちみとうがらし【七味唐辛子】とは

しちみとうがらし【七味唐辛子】とは|一般用語香辛料の一。唐辛子・胡麻・陳皮(ちんぴ)・罌粟(けし)・菜種・麻の実・山椒(さんしよう)などを砕いて混ぜたもの。七味。七色(なないろ)唐辛子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12

しちみおんせん【七味温泉】とは

しちみおんせん【七味温泉】とは|一般用語長野県北東部,上高井郡高山村,千曲川支流の松川上流部にある硫化水素泉。付近に五色温泉・山田牧場がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2636.html

しちみ【七味】とは

しちみ【七味】とは|一般用語(1)七つのおいしい味。「―八珍」(2)「七味唐辛子」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2635.html

しちほのさい【七歩の才】とは

しちほのさい【七歩の才】とは|一般用語〔魏の曹植(そうしよく)が兄丕(ひ)の命によって,7 歩歩む間に,詩を作ったという故事から〕作詩の才のすぐれて,しかも早いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2634.ht

しちへんじん【七偏人】とは

しちへんじん【七偏人】とは|一般用語滑稽本。5 編 15 巻。梅亭金鵞作。梅の本鶯斎画。1857~63 年刊。竹林の七賢人をもじって,7 人の遊び仲間の滑稽ぶりを描く。妙竹林話七偏人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s
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