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じしん【自身】とは

じしん【自身】とは|一般用語(1)自分。みずから。「彼は―で来た」(2)そのもの。それ自体。「私―の責任だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1967.html

じしん【地震】とは

じしん【地震】とは|一般用語地球内部の特定部分に蓄積されたひずみが,ある限界に達し,一時に解放されて弾性波(地震波)を生じる現象。および,それによって起こる地表の揺れ。━雷(かみなり)火事(かじ)親父(おやじ)恐ろしいものを順にあげた語。https://kabu-wata

しじん【詩人】とは

しじん【詩人】とは|一般用語詩を作る人。詩情を解する人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1965.html

泡消火設備(わしょうかせつび)とは|消防設備用語

泡消火設備(わしょうかせつび)とは|消防設備用語消防用設備のうち,消火設備の一つで,油火災など特殊な防護対象物の消火に適する消火設備である。泡消火設備は,水による消火方法や他の消火薬剤では消火効果があまり期待できない油火災等の消火を目的としたものであり,泡放出口,泡消火薬剤貯

しじん【私人】とは

しじん【私人】とは|一般用語公の立場を離れた一個人。⇔公人https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1964.html

しじん【至人】とは

しじん【至人】とは|一般用語修養の極致に達した人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1963.html

しじん【市人】とは

しじん【市人】とは|一般用語まちに住む人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1962.html

しじん【四神】とは

しじん【四神】とは|一般用語天の四方の方角をつかさどる神。東の青竜(せいりよう),西の白虎(びやつこ),南の朱雀(すざく),北の玄武(げんぶ)の称。四獣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1961.html

しじん【士人】とは

しじん【士人】とは|一般用語(1)さむらい。(2)教養・地位のある人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1960.html

ししん【詩神】とは

ししん【詩神】とは|一般用語詩をつかさどる神。また,すぐれた詩人をたたえていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1959.html
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