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シシャモ【柳葉魚】とは

シシャモ【柳葉魚】とは|一般用語〔アイヌ語〕サケ目の海魚。全長約 15cm。体形は細長く,淡い銀白色。北海道南東部の太平洋沿岸に分布,産卵期に大群をなして川を上る。主に干物として食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

じしゃぶぎょう【寺社奉行】とは

じしゃぶぎょう【寺社奉行】とは|一般用語江戸幕府の職名。寺社およびその領地の人々などを管理し,その訴訟を扱うのが主務。町奉行・勘定奉行とともに三奉行と呼ばれ,その最上位で将軍直属。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/

災害危険区域(さいがいきけんくいき)(国土利用計画法関連用語)とは

災害危険区域(さいがいきけんくいき)とは|不動産用語津波、高潮、出水等による危険の著しい区域として指定された区域。地方公共団体が条例によって指定し、その区域内では、災害を防止・軽減するため、条例の定めるところにより建物の用途、地盤高・床高、構造等が規制される。建築基準法に基づ

ししゃのしょ【死者の書】とは

ししゃのしょ【死者の書】とは|一般用語(1)〔Book of the Dead〕古代エジプトで死者を葬るときに副葬された文書。死後の平安と復活を願って呪文や祈祷文(きとうぶん)がパピルスに書かれている。紀元前 16~14 世紀の第 18 王朝の頃成立。(2)小説。折口信夫作。

じしゃねんきん【自社年金】とは

じしゃねんきん【自社年金】とは|一般用語企業年金の一。企業が独自に導入し,積立金を自ら資金運用する年金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1774.html

ししゃざい【止瀉剤】とは

ししゃざい【止瀉剤】とは|一般用語下痢止めの薬。タンニンや生薬のゲンノショウコなど,緩和な収斂(しゆうれん)薬を用いる。止痢剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1773.html

ししゃごにゅう【四捨五入】とは

ししゃごにゅう【四捨五入】とは|一般用語必要とする位の次の位の数字が 4 以下ならばこれを切り捨て,5 以上ならば切り上げて,上の位に 1 を加える方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1772.html

サイクロコンバータ(しくろこんばーた)(cycloconverter)とは

交流電源で転流作用をするサイリスタなどを用いて、一つの回路で直接交流電力の周波数変換を行う電力変換装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/095.html

じしゃくこう【磁石鋼】とは

じしゃくこう【磁石鋼】とは|一般用語強い磁場によって十分に磁化されると,容易に磁性を失わず,永久磁石の材料になる鋼鉄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1771.html

じじゃく【自若】(ト/タル)とは

じじゃく【自若】(ト/タル)とは|一般用語落ち着いていて,物事に動じないさま。自如。「泰然(たいぜん)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1770.html
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