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しせい【至誠】とは

しせい【至誠】とは|一般用語この上なく誠実なこと。また,その心。まごころ。「―天に通ず」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2112.html

しせい【死生】とは

しせい【死生】とは|一般用語死と生。生死。ししょう。「―観」━命(めい)あり〔論語〕生死は天命による。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2111.html

しせい【市政】とは

しせい【市政】とは|一般用語市の行政。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2110.html

間欠曝気活性汚泥法(かんけつばっきかっせいおでいほう)(intermittent aeration activated sludge process)とは

間欠曝気活性汚泥法(かんけつばっきかっせいおでいほう)(intermittent aeration activated sludge process)とは⇒かいぶんしきかっせいおでいほうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/0

しせい【市制】とは

しせい【市制】とは|一般用語市の制度。「―をしく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2109.html

しせい【市井】とは

しせい【市井】とは|一般用語人家の集まっている所。まち。ちまた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2108.html

しせい【四姓】とは

しせい【四姓】とは|一般用語(1)四つの姓。特に,かつて代表的名家だった源氏・平氏・藤原氏・橘氏(源平藤橘(げんぺいとうきつ))の 4 氏をいう。(2)⇒カーストhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2107.html

しせい【四声】とは

しせい【四声】とは|一般用語中国音韻学で,漢字音の四種の声調の総称。(1)六朝以降の韻書に代表される分類法で,平声(ひようしよう)・上声(じようしよう)・去声(きよしよう)・入声(につしよう)をいう。漢詩では,平声に対し,上声・去声・入声を一括して仄声(そくせい)とし,合わせ

債権(さいけん)(民法その他法律関連用語)とは

債権(さいけん)とは|不動産用語特定の人に対して、一定の積極的行為(作為)又は消極的行為(不作為)を請求しうる権利。財産権のひとつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/11sa/017.html

しずわ【後輪】とは

しずわ【後輪】とは|一般用語鞍(くら)の部分。鞍橋(くらぼね)の後部の山形に高くなっている部分。しりわ。あとわ。⇔前輪https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2105.html
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