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ししうど【猪独活】とは

ししうど【猪独活】とは|一般用語セリ科の大形多年草。山地の草原に生える。高さ 1.5m 内外。夏,白色の小花をつける。イヌウド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1685.html

漏洩電流(ろうえいでんりゅう)とは|消防設備用語

漏洩電流(ろうえいでんりゅう)とは|消防設備用語屋内配線の皮膜損傷や水損などにより,屋内配線から建物構造などを経由して大地に流れる電流(地絡電流)をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/43ro/001.html

シジウィック【Nevil Vincent Sidgwick】とは

シジウィック【Nevil Vincent Sidgwick】とは|一般用語(1873-1952) イギリスの化学者。原子間の化学結合を電子論を用いて解釈し,配位結合や共有結合の概念を導いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

じじい【爺】とは

じじい【爺】とは|一般用語男の老人。じじ。また,男の老人をののしっていう語。⇔ばばあhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1683.html

ジシアン【dicyan】とは

ジシアン【dicyan】とは|一般用語⇒シアンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1682.html

ししあいぼり【肉合い彫り】とは

ししあいぼり【肉合い彫り】とは|一般用語主に彫金で,模様の周囲を彫り沈めて,浮き彫りの効果を出す技法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1681.html

修学院離宮庭園(しゅがくいんりきゅうていえん)とは

修学院離宮庭園(しゅがくいんりきゅうていえん)とは|造園用語京都市左京区。江戸時代の初期、後水尾上皇自身の構想になる別業。1656(明暦2)年から1659(万治2)年にかけて完成。上・中・下の三つの茶屋を比叡山西南斜面に構え、水田の中を互いに苑路で連絡。静かな書院庭、山腹を利

じじ【時時】(副)とは

じじ【時時】(副)とは|一般用語(1)その時その時。その都度。(2)しばしば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1680.html

じじ【時事】とは

じじ【時事】とは|一般用語その時その時の,また,現在の社会の出来事。「―問題」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1679.html

じじ【自恃】とは

じじ【自恃】とは|一般用語自分自身をたのみとすること。自負。「―の念」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1678.html
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