ecwatanabe

じこ【自己】とは

じこ【自己】とは|一般用語(1)おのれ。自分自身。「―流」(2)〔哲〕(必ずしも人格に限らず)何らかの同一性・統一性をもった存在自身。⇔他者(3)〔心〕客体としてとらえられた自分自身。「―像」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

しご【詩語】とは

しご【詩語】とは|一般用語詩に特有の言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1353.html

しご【私語】とは

しご【私語】とは|一般用語ひそかに話すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1352.html

しご【死語】とは

しご【死語】とは|一般用語(1)過去に使用された言語で,今では日常使われなくなった言語。古代ギリシャ語など。(2)廃語(はいご)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1351.html

しご【死期】とは

しご【死期】とは|一般用語死にぎわ。臨終の時。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1350.html

しご【死後】とは

しご【死後】とは|一般用語死んだのち。没後。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1349.html

連結散水設備の配管(れんけつさんすいせつびのはいかん)とは|消防設備用語

連結散水設備の配管(れんけつさんすいせつびのはいかん)とは|消防設備用語連結散水設備の配管は散水開始までの問,火災による熱を受けるため,配管および配管の支持に耐熱性が求められる。特に開放型の配管では,消防隊による送水までは空配管であり,火災による熱で容易に高温になるため,熱で

しこ【指呼】とは

しこ【指呼】とは|一般用語(1)指さして呼ぶこと。(2)呼べば答えが返るほどの近い距離。「―の間(かん)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1348.html

しこ【四顧】とは

しこ【四顧】とは|一般用語あたりを振りむいて見ること。また,あたり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1347.html

しこ【四股】とは

しこ【四股】とは|一般用語相撲の基本動作の一。両足を開いて構え,膝に手をそえて足を交互に高く上げ,力をこめて踏みおろすこと。力足(ちからあし)。「―を踏む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1346.html
スポンサーリンク