し しきもく【式目】とは しきもく【式目】とは|一般用語(1)中世,法令・規則を箇条書きにしたもの。武家法に多い。式条。(2)連歌・俳諧を詠むための規則・法式を箇条書きにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1062.html 2025.12.25 し一般
し じきモーメント【磁気モーメント】とは じきモーメント【磁気モーメント】とは|一般用語磁気双極子を特徴づけるベクトル量で,大きさは,正磁極の大きさと正負磁極間の距離との積に等しく,向きは,普通,負極から正極に向かう向きにとる。また,荷電粒子が円運動を行うと磁気モーメントが現れる。磁気双極子モーメント。https 2025.12.25 し一般
し しきもう【色盲】とは しきもう【色盲】とは|一般用語目の網膜にある錐状体(すいじようたい)や桿状体(かんじようたい)の異常のため,すべての,あるいはある色の識別ができない状態。→色弱・一色型色覚・二色型色覚https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s 2025.12.25 し一般
し じきメモリー【磁気メモリー】とは じきメモリー【磁気メモリー】とは|一般用語〔magnetic storage〕磁気を利用してデータを記憶する媒体の総称。磁気ディスク・磁気テープ・フロッピー-ディスク・磁気カードなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.12.25 し一般
し しきみ【閾】とは しきみ【閾】とは|一般用語門柱の間に敷く横木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1058.html 2025.12.25 し一般
し しきみ【樒・□】とは しきみ【樒・□】とは|一般用語モクレン科の常緑小高木。4 月頃,淡黄白色の花を開き,秋,星形の果実を結ぶが有毒。仏前に供え,葉・樹皮から線香・抹香を作り,材は数珠などとする。コウノキ。マッコウギ。ハナノキ。シキビ。https://kabu-watanabe.com/glo 2025.12.25 し一般
し じきまき【直播き】とは じきまき【直播き】とは|一般用語⇒じかまきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1056.html 2025.12.25 し一般
し しきま【色魔】とは しきま【色魔】とは|一般用語情欲のおもむくままに,次々と女を誘惑し,もてあそぶ男。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1055.html 2025.12.25 し一般
か 環境効率(かんきょうこうりつ)(environmental efficiency)とは 環境効率(かんきょうこうりつ)(environmental efficiency)とは対象とする行為によるサービスや製品の効果を分子に、分母にそのために発生する環境負荷や物質使用量を取った値。数値が大きいほど好ましい状態となる。ただし、分母分子の単位が異なる定義が多く、注意を 2025.12.25 か設備
し じきぼう【次期防】とは じきぼう【次期防】とは|一般用語「次期防衛力整備計画」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1054.html 2025.12.25 し一般