し じく【磁区】とは じく【磁区】とは|一般用語鉄・コバルトなど強磁性体の結晶の内部で,原子の磁気モーメントの向きのそろった小区域。強性体に磁場を加えると,磁区の大きさや向きが変化して磁性をもつようになり,最終的には一定の向きにそろって永久磁石になる。https://kabu-watanabe 2025.12.25 し一般
き キャッピング(きゃっぴんぐ)(capping)とは キャッピング(きゃっぴんぐ)(capping)とは試験機の荷重が均等にかかるように,コンクリートの強度試験用供試体の天端(てんぱ)をセメントペーストなどで平らに仕上げること。JISA 11320。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken 2025.12.25 き建築
し じく【軸】とは じく【軸】とは|一般用語[1](1)車の左右二つの車輪をつないでいる棒。車軸。(2)巻物や掛物の心(しん)にする丸い棒。(3)巻物。掛物。(4)筆・マッチなどの手で持つ部分。(5)回転するものの中心。(6)活動の中心となる物や人。(7)〔数〕〔axis〕(8)〔物〕回転体の回 2025.12.25 し一般
し し・く【敷く・布く】(動五)とは し・く【敷く・布く】(動五)とは|一般用語(1)平らに広げて置く。「布を―・く」(2)一面に並べる。しきつめる。「砂利を―・く」(3)下に置く。「座布団を―・く」「尻に―・く」(4)広くゆきわたらせる。発布する。「戒厳令を―・く」(5)配置する。また,施設を取り付ける。「鉄道 2025.12.25 し一般
し し・く【如く・及く】(動五)とは し・く【如く・及く】(動五)とは|一般用語匹敵する。およぶ。「逃げるに―・かず」→しかずhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1189.html 2025.12.25 し一般
し しく【詩句】とは しく【詩句】とは|一般用語詩の一節。詩の文句。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1188.html 2025.12.25 し一般
し しく【四苦】とは しく【四苦】とは|一般用語〔仏〕人生の四つの苦しみ。生・老・病・死。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1187.html 2025.12.25 し一般
し しきんワクチン【死菌ワクチン】とは しきんワクチン【死菌ワクチン】とは|一般用語⇒不活化(ふかつか)ワクチンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1186.html 2025.12.25 し一般