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しこくいぬ【四国犬】とは

しこくいぬ【四国犬】とは|一般用語イヌの一品種。高知県原産。体高 45~55cm。狼に似た顔つきで,目尻がややつり上がっている。古くから猟犬として飼育されていた。天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/143

じごく【地獄】とは

じごく【地獄】とは|一般用語〔梵語から〕(1)〔仏〕六道の最下位。閻魔(えんま)が主宰し,死者の生前の罪を審判して,それに応じた責め苦を与える。奈落。⇔極楽(2)キリスト教で,神と神の言葉を拒む者が落とされる最も恐るべき世界。⇔天国(3)非常に苦しく,つらいこと。「受験―」(

サービス付き高齢者向け住宅(さーびすつきこうれいしゃむけじゅうたく)(借地借家関連用語)とは

サービス付き高齢者向け住宅(さーびすつきこうれいしゃむけじゅうたく)とは|不動産用語高齢者の居住の安定確保に関する法律の改正に基づき平成23年10月20日より導入された高齢者向けの住宅。バリアフリー構造等を有し、介護・医療と連携し高齢者を支援するサービスを提供する住宅として都

じこく【時刻】とは

じこく【時刻】とは|一般用語(1)時の流れにおける,ある一点。「開会の―」(2)都合のよい時。好機。「―到来」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1437.html

じこく【自国】とは

じこく【自国】とは|一般用語自分の国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1436.html

しご・く【扱く】(動五)とは

しご・く【扱く】(動五)とは|一般用語(1)細長い物などを一方の手で持ち,他方の手で引きこする。「槍を―・く」(2)いためつける。厳しく訓練する。「合宿で―・かれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1435.ht

しごく【至極】とは

しごく【至極】とは|一般用語[1](副)この上なく。きわめて。「―快適です」[2](接尾)この上なく…である,全く…だ,などの意を表す。「迷惑―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1434.html

三面口ーラ(さんめんろーら)(trihedron roller)とは

正三角形のわくの各辺に同形のローラを取り付け、一辺は開閉できるようにしたケーブル延線の補助用具。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/090.html

しこく【紫黒】とは

しこく【紫黒】とは|一般用語紫がかった黒色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1433.html

しこく【四国】とは

しこく【四国】とは|一般用語(1)南海道六国のうち,阿波・讃岐・伊予・土佐の 4 か国。(2)香川・徳島・高知・愛媛の 4 県の地域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1432.html
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