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シグマりゅうし【Σ粒子】とは

シグマりゅうし【Σ粒子】とは|一般用語素粒子の一。電荷は正・負の電気素量,および中性の 3 種。スピン 1/2。質量は陽子の約 1.3 倍,Σ±は平均寿命約 10-10秒で核子とπ中間子に,Σ0は 10-20秒でΛ(ラムダ)粒子と光子とに崩壊する。バリオンに属し,ストレンジネ

シグマでんし【σ電子】とは

シグマでんし【σ電子】とは|一般用語分子の中で結合軸に関して軸対称的な分子軌道に属する電子。単結合の主体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1232.html

シグマけつごう【σ結合】とは

シグマけつごう【σ結合】とは|一般用語2 個のシグマ電子から成る電子対を,2 電子が共有することによって形成される化学結合。単結合はσ結合。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1231.html

シグマ【sigma; Σ・σ・□】とは

シグマ【sigma; Σ・σ・□】とは|一般用語(1)ギリシャ語アルファベットの第 18 字。(2)数学で,同種の数値の総和を表す記号。総和記号(Σ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1230.html

GIS(じーあいえす)とは

パソコン上で、地図と情報を結びつけるためのソフト。最もわかりやすい例としてはカーナビがある。

じくほうらん【竺法蘭】とは

じくほうらん【竺法蘭】とは|一般用語中国に初めて仏教を伝えたといわれる伝説上の僧。インドの人で,後漢の明帝の頃,西域から招かれて洛陽に至ったという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1229.html

じくほうご【竺法護】とは

じくほうご【竺法護】とは|一般用語中国,西晋時代の僧。中国における初期仏教の確立者。月氏の出身で,敦煌(とんこう)の僧。「正法華経」など 150 部余の経典を訳出。敦煌菩薩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/122

じくばりき【軸馬力】とは

じくばりき【軸馬力】とは|一般用語原動機の軸部に現れる,実際に使用できる出力。正味馬力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1227.html

じくばり【字配り】とは

じくばり【字配り】とは|一般用語文字を書く場合の大小や並べ方。文字の配置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1226.html

しくはっく【四苦八苦】とは

しくはっく【四苦八苦】とは|一般用語(1)非常に苦しむこと。「金策に―する」(2)〔仏〕生老病死の四苦に,愛別離苦・怨憎会苦(おんぞうえく)・求不得苦(ぐふとくく)・五陰盛苦(ごおんじようく)の四苦とを併せたもの。人間のあらゆる苦しみ。https://kabu-watan
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