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しきさい【色彩】とは

しきさい【色彩】とは|一般用語(1)いろ。また,色のとりあわせ。色あい。(2)物事の性質・傾向。「政治的―が強い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0948.html

しきさ【色差】とは

しきさ【色差】とは|一般用語二つの色の知覚的な差を定量化したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0947.html

じきコンパス【磁気コンパス】とは

じきコンパス【磁気コンパス】とは|一般用語地磁気によって方向を知る航海・航空計器。円盤の下に磁石をつけ,北を指すもの。磁気羅針儀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0946.html

しきご【識語】とは

しきご【識語】とは|一般用語写本・刊本などで,その本の来歴や書写の年月・氏名などを記したもの。しご。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0945.html

しきげんたい【色原体】とは

しきげんたい【色原体】とは|一般用語化学染料で,発色団が結合している分子。ベンゼン環に発色団が結合している場合が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0944.html

しきけん【識見】とは

しきけん【識見】とは|一般用語⇒しっけん(識見)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0943.html

しきけん【指揮権】とは

しきけん【指揮権】とは|一般用語(1)職務を指揮・監督する権限。(2)検察官の検察事務および犯罪捜査について法務大臣がもつ指揮・監督権。「―発動」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0942.html

混構造建築物(こんこうぞうけんちくぶつ)(建築関連用語)とは

混構造建築物(こんこうぞうけんちくぶつ)とは|不動産用語異なる構造を併用している建物。木造、鉄筋コンクリート造、組積造などの併用がある。併用の方法に応じて構造が多様で、標準化が難しい。混構造建築物で一定規模以上のものは、建築基準法上、構造計算適合判定を必要とする。http

しきけ【式家】とは

しきけ【式家】とは|一般用語藤原四家の一。不比等(ふひと)の第 3 子,式部卿宇合(うまかい)を祖とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0941.html

しききん【敷金】とは

しききん【敷金】とは|一般用語不動産の賃借人が賃料の支払いの保証のために賃貸人に預けておく金銭。賃貸借契約の終了の際に返還される。しきがね。→権利金https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0940.html
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