し じたい【自体】とは じたい【自体】とは|一般用語[1]それ自身。「制度―が悪い」[2](副)もともと。元来。「―僕とは性分が違う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2385.html 2025.12.28 し一般
し しだい【私大】とは しだい【私大】とは|一般用語私立大学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2384.html 2025.12.28 し一般
さ 債権者取消権(さいけんしゃとりけしけん)(民法その他法律関連用語)とは 債権者取消権(さいけんしゃとりけしけん)とは|不動産用語債権者がその債権の弁済を確保するため、債務者が成した財産を減少させる行為を取り消す権利をいう。「詐害行為取消権」ともいわれる。例えば、売掛金があるとき、債務者の経営が悪化して弁済の資力を失った状態のもとで、さらにそのなけ 2025.12.28 さ不動産
し しだい【至大】とは しだい【至大】とは|一般用語この上もなく大きいさま。「―なる妨害」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2383.html 2025.12.28 し一般
し しだい【次第】とは しだい【次第】とは|一般用語[1](1)順序。「式の―」(2)事情。いきさつ。「事の―」[2](接尾)(1)…いかんによるという意を表す。「金―」(2)動作が行われるままにという意を表す。「手当たり―」(3)…したらすぐにという意を表す。「見付け―」https://kab 2025.12.28 し一般
し しだい【四大】とは しだい【四大】とは|一般用語〔仏〕(1)物質界を構成する四つの元素,すなわち地・水・火・風。四大種。四界。(2)人間の身体。地・水・火・風から構成されているからいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2381.ht 2025.12.28 し一般
し したい【詩体】とは したい【詩体】とは|一般用語詩の形式。「新しい―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2380.html 2025.12.28 し一般
し シースロス(しーくろす)(sheath loss)とは 電力ケーブルの金属外被に、誘導電流、誘導電圧のために生ずる電力損失。うず電流損とシース回路循環電流損に区分できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/011.html 2025.12.28 し電気
し したい【姿態】とは したい【姿態】とは|一般用語(ある所作をしたときの)からだのすがた。容姿。「美しい―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2379.html 2025.12.28 し一般