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しきもう【色盲】とは

しきもう【色盲】とは|一般用語目の網膜にある錐状体(すいじようたい)や桿状体(かんじようたい)の異常のため,すべての,あるいはある色の識別ができない状態。→色弱・一色型色覚・二色型色覚https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

じきメモリー【磁気メモリー】とは

じきメモリー【磁気メモリー】とは|一般用語〔magnetic storage〕磁気を利用してデータを記憶する媒体の総称。磁気ディスク・磁気テープ・フロッピー-ディスク・磁気カードなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

しきみ【閾】とは

しきみ【閾】とは|一般用語門柱の間に敷く横木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1058.html

しきみ【樒・□】とは

しきみ【樒・□】とは|一般用語モクレン科の常緑小高木。4 月頃,淡黄白色の花を開き,秋,星形の果実を結ぶが有毒。仏前に供え,葉・樹皮から線香・抹香を作り,材は数珠などとする。コウノキ。マッコウギ。ハナノキ。シキビ。https://kabu-watanabe.com/glo

じきまき【直播き】とは

じきまき【直播き】とは|一般用語⇒じかまきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1056.html

しきま【色魔】とは

しきま【色魔】とは|一般用語情欲のおもむくままに,次々と女を誘惑し,もてあそぶ男。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1055.html

環境効率(かんきょうこうりつ)(environmental efficiency)とは

環境効率(かんきょうこうりつ)(environmental efficiency)とは対象とする行為によるサービスや製品の効果を分子に、分母にそのために発生する環境負荷や物質使用量を取った値。数値が大きいほど好ましい状態となる。ただし、分母分子の単位が異なる定義が多く、注意を

じきぼう【次期防】とは

じきぼう【次期防】とは|一般用語「次期防衛力整備計画」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1054.html

しきぼう【指揮棒】とは

しきぼう【指揮棒】とは|一般用語(1)タクト。(2)旧石器時代の骨角器。鹿角製で一つか複数の穴があけられ,多くは鳥や獣の線刻が施されている。穴あき棒。有孔棒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1053.html

しきほう【四季報】とは

しきほう【四季報】とは|一般用語年に 4 回出す刊行物。季刊誌。クォータリー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1052.html
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