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しきそたい【色素体】とは

しきそたい【色素体】とは|一般用語植物細胞内にある色素を含んだ細胞小器官。核酸を含み,色素合成や自己増殖を行う。葉緑体・白色体など。プラスチド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0998.html

しきそせいかんぴしょう【色素性乾皮症】とは

しきそせいかんぴしょう【色素性乾皮症】とは|一般用語日光に当たると,皮膚が色素沈着を起こして著しく乾燥し,角質化する疾患。皮膚癌を生じることもある。劣性の遺伝病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0997.html

しきそさいぼう【色素細胞】とは

しきそさいぼう【色素細胞】とは|一般用語色素を産生し,保有する動物細胞の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0996.html

しきそくぜくう【色即是空】とは

しきそくぜくう【色即是空】とは|一般用語〔仏〕〔般若心経〕この世にあるすべてのもの(色)は,因と縁によって存在しているだけで,固有の本質をもっていない(空)という,仏教の基本的な教義。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

三相4線式(さんそうよんせんしき)(three-phase four-wire system)とは

三相交流を4本の電線で配電する方式。ビル、工場などで利用される経済的配電方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/082.html

じきぞうふくき【磁気増幅器】とは

じきぞうふくき【磁気増幅器】とは|一般用語強磁性体の磁化の飽和性を利用した電流の増幅器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0994.html

じきそうち【自記装置】とは

じきそうち【自記装置】とは|一般用語計測したデータを自動的・連続的に記録する装置の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0993.html

じきそうきょくし【磁気双極子】とは

じきそうきょくし【磁気双極子】とは|一般用語微小な距離だけ離れた大きさの等しい 1 対の正負の磁極。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0992.html

しきそうかん【色相環】とは

しきそうかん【色相環】とは|一般用語代表的な色相を系統的に環状に並べたもの。向かい合った位置にある色が互いに補色となるものもある。色環。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0991.html

しきそう【色相】とは

しきそう【色相】とは|一般用語(1)色合い。(2)色の三属性の一。有彩色の色を,他の色と区別する特質。赤み・青みなど。色合い。→彩度・明度(3)〔仏〕肉眼で見られる形相。かたち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0
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