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しきじ【識字】とは

しきじ【識字】とは|一般用語文字が読めること。「―運動」「―率」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0963.html

しきじ【式辞】とは

しきじ【式辞】とは|一般用語儀式の席で述べる挨拶(あいさつ)の言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0962.html

しきじ【式次】とは

しきじ【式次】とは|一般用語儀式を進行させる順序。式の次第。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0961.html

ジャングル公園(ジャングルこうえん)とは

ジャングル公園(ジャングルこうえん)とは|造園用語大分市の戦災復興公園で小敷地に開設。一種ー木を目標として密植した植栽計画をもつため、この名がある。当時の大分市長上田保の発案。面積0.6ha。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/

しきし【色紙】とは

しきし【色紙】とは|一般用語和歌・俳句・書画などを書く方形の厚紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0960.html

しきさんば【式三番】とは

しきさんば【式三番】とは|一般用語能の「翁」を歌舞伎舞踊化したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0959.html

しぎさんえんぎ【信貴山縁起】とは

しぎさんえんぎ【信貴山縁起】とは|一般用語絵巻物。3 巻。信貴山の再興者命蓮(みようれん)の奇譚を描いたもの。12 世紀後半の作。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0958.html

じきさん【直参】とは

じきさん【直参】とは|一般用語(1)主君に直接仕えること。また,その人。⇔陪臣(ばいしん)(2)江戸時代,将軍直属の武士で,1 万石以下の者。旗本・御家人の総称。幕臣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0957.h

地足場(じあしば)とは

地面に沿って低くかける足場のこと。

しぎさん【信貴山】とは

しぎさん【信貴山】とは|一般用語奈良県北西部,生駒山地南部の山。海抜 437m。山腹に信貴山寺がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0956.html
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