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しおひがり【潮干狩り】とは

しおひがり【潮干狩り】とは|一般用語潮の引いた浜へ出て,アサリやハマグリなどの貝をとって遊ぶこと。春の大潮の時が好期。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0579.html

しおばらたすけ【塩原多助】とは

しおばらたすけ【塩原多助】とは|一般用語(1)(1743-1816) 江戸時代の商人。上州から江戸に出て薪炭商を営んで成功した。(2)人情噺の一。三遊亭円朝作。(1)の立志伝を脚色したもの。上州の養家から出奔する夜の愛馬青(あお)との別れの場は有名。塩原多助一代記。htt

しおばらおんせんきょう【塩原温泉郷】とは

しおばらおんせんきょう【塩原温泉郷】とは|一般用語箒(ほうき)川上流域とその支流に分布する温泉群。大網・福渡(ふくわた)・塩釜・塩ノ湯・畑下(はたおり)・袖ヶ沢・須巻・門前・古町・元湯・新湯(あらゆ)の 11 の温泉がある。塩原十一湯。https://kabu-watan

しおばら【塩原】とは

しおばら【塩原】とは|一般用語栃木県北部にある温泉町。多くの温泉が箒(ほうき)川の渓谷沿いに分布する。秋の紅葉は有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0576.html

しおばな【塩花】とは

しおばな【塩花】とは|一般用語(1)清めのためにふりまく塩。(2)⇒盛り塩https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0575.html

しおのやとういん【塩谷宕陰】とは

しおのやとういん【塩谷宕陰】とは|一般用語(1809-1867) 江戸末期の儒者。名は世弘。江戸の人。水野忠邦に仕え,のち幕府の儒官。著「阿芙蓉彙聞」「籌海私議」などで海防を論じた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si

粒径(りゅうけい)とは|消防設備用語

粒径(りゅうけい)とは|消防設備用語水噴霧ヘッドから放射される一つの水の粒子の径をいう。一般的に水噴霧消火設備には, 400μm程度がよいとされている。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/40ri/002.html

しおのやおん【塩谷温】とは

しおのやおん【塩谷温】とは|一般用語(1878-1962) 中国文学者。東京出身。号は節山。東大教授。中国の俗文学を研究。著「支那文学概論」「元曲研究」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0573.html

しおのめ【潮の目】とは

しおのめ【潮の目】とは|一般用語⇒潮目(しおめ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0572.html

しおのみさき【潮岬】とは

しおのみさき【潮岬】とは|一般用語紀伊半島南端,太平洋に突出する本州最南端の岬。岬一帯は海抜 40~80m の平坦な隆起海食台地からなる陸繋(りくけい)島。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0571.html
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