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ジギタリスまつ【ジギタリス末】とは

ジギタリスまつ【ジギタリス末】とは|一般用語ジギタリスの葉を乾燥し粉末としたもの。強心配糖体を含み,鬱血(うつけつ)性心不全など心疾患の治療に用いる。劇薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1008.html

ジギタリス【(ラ) digitalis】とは

ジギタリス【(ラ) digitalis】とは|一般用語ゴマノハグサ科の大形多年草。高さ約 1m。夏,淡紅紫色の鐘状花を多数つける。葉は有毒。キツネノテブクロ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1007.html

しきたり【仕来り】とは

しきたり【仕来り】とは|一般用語前々からそのようにしてきたこと。ならわし。慣例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1006.html

しぎたつさわ【鴫立沢】とは

しぎたつさわ【鴫立沢】とは|一般用語神奈川県大磯町の南西にある渓流。西行が陸奥(むつ)へ下る途中「心なき身にもあはれは知られけり鴫立つ沢の秋の夕暮」と詠んだ所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1005.html

じきだか【直高】とは

じきだか【直高】とは|一般用語傾斜した部分の高さを,垂直に測ったもの。→法高(のりだか)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1004.html

しきだい【式台・敷台】とは

しきだい【式台・敷台】とは|一般用語玄関の上がり口にある一段低くなった板敷きの部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1003.html

しきそほう【色素胞】とは

しきそほう【色素胞】とは|一般用語色素細胞とほぼ同義。運動性があり,色素顆粒(かりゆう)を含む。黒色素胞・黄色素胞・赤色素胞などに分ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1002.html

環境共生住宅(かんきょうきょうせいじゅうたく)(symbiotic housing)とは

環境共生住宅(かんきょうきょうせいじゅうたく)(symbiotic housing)とは地球環境の保全と、周辺環境との親和性、居住環境の健康・快適性の3者を満足する住宅。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/300.

シキソトロピー【thixotropy】とは

シキソトロピー【thixotropy】とは|一般用語⇒揺変性(ようへんせい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1001.html

しきそちんちゃく【色素沈着】とは

しきそちんちゃく【色素沈着】とは|一般用語生体内の細胞に色素が貯留し,色調が変化すること。日焼け後の皮膚がメラニンの増加により褐色に見えることなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1000.html
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