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じきだか【直高】とは

じきだか【直高】とは|一般用語傾斜した部分の高さを,垂直に測ったもの。→法高(のりだか)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1004.html

しきだい【式台・敷台】とは

しきだい【式台・敷台】とは|一般用語玄関の上がり口にある一段低くなった板敷きの部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1003.html

しきそほう【色素胞】とは

しきそほう【色素胞】とは|一般用語色素細胞とほぼ同義。運動性があり,色素顆粒(かりゆう)を含む。黒色素胞・黄色素胞・赤色素胞などに分ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1002.html

環境共生住宅(かんきょうきょうせいじゅうたく)(symbiotic housing)とは

環境共生住宅(かんきょうきょうせいじゅうたく)(symbiotic housing)とは地球環境の保全と、周辺環境との親和性、居住環境の健康・快適性の3者を満足する住宅。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/300.

シキソトロピー【thixotropy】とは

シキソトロピー【thixotropy】とは|一般用語⇒揺変性(ようへんせい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1001.html

しきそちんちゃく【色素沈着】とは

しきそちんちゃく【色素沈着】とは|一般用語生体内の細胞に色素が貯留し,色調が変化すること。日焼け後の皮膚がメラニンの増加により褐色に見えることなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1000.html

しきそたんぱくしつ【色素蛋白質】とは

しきそたんぱくしつ【色素蛋白質】とは|一般用語色素を成分として含むタンパク質の総称。生体内の酸素運搬・酸化還元反応・光化学反応に関与する。ヘモグロビン・ミオグロビン・フィトクロムなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

コンバージョン(こんばーじょん)(建築関連用語)とは

コンバージョン(こんばーじょん)とは|不動産用語建物の用途を変更すること。例えば、空きオフィスを集合住宅に変更する、社員寮を有料老人ホームに変更する、というような変更を指す。構造、設備、防災法規など、法的、技術的にクリアしなければならない点も多い。https://kabu

しきそたい【色素体】とは

しきそたい【色素体】とは|一般用語植物細胞内にある色素を含んだ細胞小器官。核酸を含み,色素合成や自己増殖を行う。葉緑体・白色体など。プラスチド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0998.html

しきそせいかんぴしょう【色素性乾皮症】とは

しきそせいかんぴしょう【色素性乾皮症】とは|一般用語日光に当たると,皮膚が色素沈着を起こして著しく乾燥し,角質化する疾患。皮膚癌を生じることもある。劣性の遺伝病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0997.html
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