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じき【磁器】とは

じき【磁器】とは|一般用語焼き物の一。陶器より高温で焼成。素地(きじ)は透明または半透明の白色で硬い。中国宋代末から発達し,日本では江戸初期に有田で焼き始められた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0910.htm

じき【磁気】とは

じき【磁気】とは|一般用語鉄片を引き付けたり,南北を指したりする,磁石のもつ作用・性質。「―を帯びる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0909.html

じき【時機】とは

じき【時機】とは|一般用語あることをするのに適したとき。しおどき。機会。「―到来」━に投ずる機会をうまく利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0908.html

隣接区画に対する措置(りんせつくかくにたいするそち)とは|消防設備用語

隣接区画に対する措置(りんせつくかくにたいするそち)とは|消防設備用語二酸化炭素を放射する不活性ガス消火設備を設置する場合の当該設備を設置する防護区画に隣接する区画に対する安全措置。防護区画において二酸化炭素を放出する場合,当該防護区画外となる部分(防護区画の出入口が設けられ

じき【時期】とは

じき【時期】とは|一般用語(1)事を行う時。おり。「―尚早」(2)期間。期限。「―を区切る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0907.html

じき【時季】とは

じき【時季】とは|一般用語(物事が盛りであったり,事を行うのに適した)季節。「―はずれ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0906.html

じき【自棄】とは

じき【自棄】とは|一般用語すてばちになること。「自暴―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0905.html

じき【自記】とは

じき【自記】とは|一般用語(1)自分自身で記すこと。自筆。(2)機械が自動的に記録すること。「―温度計」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0904.html

遮蔽植栽(しゃへいしょくさい)とは

遮蔽植栽(しゃへいしょくさい)とは|造園用語景観上好ましくないもの、視覚的に目障りなものを隠蔽したり、あるいは視線の遮断を目的に行う植栽。中・高木類を列植することによって、道路沿いに見られる工場・看板など、景観上目障りなものを隠したり、テニスコートの外周植栽のように外部からの

じき【次期】とは

じき【次期】とは|一般用語次の時期。「―総裁」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0903.html
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