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しがやまりゅう【志賀山流】とは

しがやまりゅう【志賀山流】とは|一般用語日本舞踊の流派の一。江戸の歌舞伎舞踊の振付師の祖志賀山万作が,元禄頃創始。日本舞踊最古の流派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0822.html

しがやま【志賀山】とは

しがやま【志賀山】とは|一般用語志賀高原の中央に位置する山。海抜 2036m。二つの峰からなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0821.html

しかも【然も・而も】(接続)とは

しかも【然も・而も】(接続)とは|一般用語その上に。さらに。「最初で,―最後の機会」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0820.html

しか・める【顰める】(動下一)とは

しか・める【顰める】(動下一)とは|一般用語顔や額にしわを寄せる。「顔を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0819.html

しかめっつら【顰めっ面】とは

しかめっつら【顰めっ面】とは|一般用語不快気にしかめた顔。渋面(じゆうめん)。しかめづら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0818.html

しがみつ・く(動五)とは

しがみつ・く(動五)とは|一般用語力をこめて,強く取りすがる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0817.html

じがみ【地髪】とは

じがみ【地髪】とは|一般用語自分自身の頭髪。自毛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0816.html

しかみ【顰】とは

しかみ【顰】とは|一般用語(1)日本建築で,木鼻などのえぐれた部分。(2)能面の一。口を開き,牙(きば)を出した恐ろしい形相の能面。(3)模様・細工物などで,顔をしかめた鬼や獅子の面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

地層(ちそう)(調査)とは

地層(ちそう)とは|トンネル用語英語:stratum、bed、formation独語:Lage、Bettung、Schicht仏語:couche、étage堆積物の積み重なりを指す。堆積岩または堆積物と同義に用いられる。地質構造の項参照https://kabu-w

じかまき【直播き】とは

じかまき【直播き】とは|一般用語種を直接,田畑にまくこと。じきまき。ちょくはん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0814.html
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