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じかりつ【磁化率】とは

じかりつ【磁化率】とは|一般用語物質の磁化の強さと磁場の強さの比。常磁性体では正,反磁性体では負の値で,物質によって決まる定数。帯磁率。受磁率。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0832.html

しか・り【然り】(動ラ変)とは

しか・り【然り】(動ラ変)とは|一般用語そうである。そのとおりだ。感動詞的にも使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0831.html

しからみぞうし【しからみ草紙】とは

しからみぞうし【しからみ草紙】とは|一般用語文芸雑誌。1889 年(明治 22)創刊,94 年廃刊。全 59 冊。森鴎外の啓蒙的評論を中心に,小金井喜美子の翻訳,幸田露伴・尾崎紅葉・斎藤緑雨・与謝野鉄幹らの作品を載せる。https://kabu-watanabe.com/

コンクリート診断士(こんくりーとしんだんし)(建築関連用語)とは

コンクリート診断士(こんくりーとしんだんし)とは|不動産用語コンクリート構造物の診断・維持管理に関して知識、技術を有することを証する資格。国家資格ではない。(公社)日本コンクリート工学会が実施する試験に合格した者が称する。https://kabu-watanabe.com

しがらみ【柵】とは

しがらみ【柵】とは|一般用語(1)水勢を弱めるため,川の中に杭(くい)を並べ,柴(しば)などをからみつけたもの。(2)まとわりついて離れないもの。「浮き世の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0829.html

しからば【然らば】(接続)とは

しからば【然らば】(接続)とは|一般用語もしそうならば。それなら。多く文章に使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0828.html

しからし・める【然らしめる】(動下一)とは

しからし・める【然らしめる】(動下一)とは|一般用語そういう結果・状態にさせる。「時勢の―・めるところだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0827.html

しがらきやき【信楽焼】とは

しがらきやき【信楽焼】とは|一般用語信楽産の陶器。室町時代,茶道の流行とともに有名になった。現在は茶器のほか火鉢・植木鉢・タイルなどの雑器が主流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0826.html

三相誘導電動機の逆転(さんそうゆうどうでんどうきのぎゃくてん)(reversing of three-phase induction motor)とは

入力電圧の端子において、いずれか2線を入れ換えて接続すると回転方向は逆になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/079.html

しがらきのみや【信楽宮・紫香楽宮】とは

しがらきのみや【信楽宮・紫香楽宮】とは|一般用語信楽町黄瀬(きのせ)にあった,奈良時代の都。742 年聖武天皇が離宮として造営。甲賀宮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0825.html
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