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じかどうちゃく【自家撞着】とは

じかどうちゃく【自家撞着】とは|一般用語言動が前とあととで矛盾すること。「―に陥る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0795.html

しかどう【至花道】とは

しかどう【至花道】とは|一般用語能楽論書。1 冊。世阿弥著。1420 年成立。5 か条に分かれ,二曲三体・無主風など,花に至るための習道について論ずる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0794.html

しかと【確と】(副)とは

しかと【確と】(副)とは|一般用語(1)確かであるさま。「―そうか」(2)しっかりと。かたく。「刀を―握る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0793.html

シャトルバス(シャトルバス)とは

シャトルバス(シャトルバス)とは|造園用語英語:shuttle bus事前の予約なしに乗れて、定員以上の旅客があれば追加便を運航する方式のバス。語源は航空運輸関係でairshuttle serviceである。アメリカの国立公園では、一般車両の乗り入れを制限している地区があ

しかつめらし・い(形)とは

しかつめらし・い(形)とは|一般用語〔「鹿爪らしい」とも当てる〕(1)まじめくさっていて,堅苦しい感じがする。「―・い顔つき」(2)もっともらしい。「―・い話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0792.html

しかつめがお【しかつめ顔】とは

しかつめがお【しかつめ顔】とは|一般用語もったいぶった顔つき。まじめくさった顔つき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0791.html

しかつべまがお【鹿都部真顔】とは

しかつべまがお【鹿都部真顔】とは|一般用語(1753-1829) 江戸後期の狂歌師・黄表紙作者。本名,北川嘉兵衛。別号,鹿杖山人・狂歌堂・恋川好町など。江戸の人。戯文を恋川春町,狂歌を大田南畝に学ぶ。作「元利安売鋸商内(がんりやすりのこぎりあきない)」など。https:/

三又(さんまた)とは

(みつまた)3本の丸太を結び付けたもの。重量物を吊り上げるときに用いる。3本の丸太を結び付けたもの。重量物を吊り上げるときに用いる。

しがつばか【四月馬鹿】とは

しがつばか【四月馬鹿】とは|一般用語エープリル-フール。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0789.html

しがっこう【私学校】とは

しがっこう【私学校】とは|一般用語(1)私立の学校。(2)1874 年(明治 7),下野した西郷隆盛が郷里鹿児島に建てた学校。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0788.html
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