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じそん【自損】とは

じそん【自損】とは|一般用語自分の責任でけがをすること。⇔他損「―事故」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2360.html

じそん【自尊】とは

じそん【自尊】とは|一般用語(1)うぬぼれること。「―の念」(2)自分の人格を尊重し,誇りをもち品位を保つこと。「―自重」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2359.html

じそん【自存】とは

じそん【自存】とは|一般用語(1)自己の生存。(2)自力で存在すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2358.html

しそん【至尊】とは

しそん【至尊】とは|一般用語(1)この上なく尊いこと。また,そのような人。(2)天皇。天子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2357.html

しそん【子孫】とは

しそん【子孫】とは|一般用語(1)子と孫。(2)子・孫・曾孫と血筋をひいて生まれる人々。後裔(こうえい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2356.html

じぞめ【地染め】とは

じぞめ【地染め】とは|一般用語捺染(なつせん)で地色を染めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2355.html

しそつ【士卒】とは

しそつ【士卒】とは|一般用語士官と兵卒。また,兵隊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2354.html

しそちょう【始祖鳥】とは

しそちょう【始祖鳥】とは|一般用語鳥類の祖先の一種と考えられる化石動物。ドイツ南部のジュラ紀の石灰岩中から 1861 年に発見。翼の爪や歯を有する点で現生の鳥とは異なる。鳥類が爬虫類から進化したことを示すものとされる。アーケオプテリクス。https://kabu-wata

しそしゅ【紫蘇酒】とは

しそしゅ【紫蘇酒】とは|一般用語紫蘇の葉・桂皮・茴香(ういきよう)などを焼酎に漬けた酒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2352.html

しそこな・う【仕損なう】(動五)とは

しそこな・う【仕損なう】(動五)とは|一般用語失敗する。しくじる。しそんじる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2351.html
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