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はつねつりょう【発熱量】とは

はつねつりょう【発熱量】とは|一般用語物質,特に燃料が完全燃焼する際に放出される熱量。普通,固体の場合は 1kg,気体の場合は 1m3当たりの熱量で表す。燃焼で生成した水蒸気の凝縮により放出される潜熱を含んだ総発熱量とそれを含まない真発熱量とがある。→燃焼熱https:/

はつねつぶっしつ【発熱物質】とは

はつねつぶっしつ【発熱物質】とは|一般用語細菌およびその感染によって生成し,視床下部に作用して発熱を起こす物質。発熱原。パイロジェン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2734.html

はつねつはんのう【発熱反応】とは

はつねつはんのう【発熱反応】とは|一般用語(1)熱の発生を伴う化学反応。(2)エネルギーの放出を伴う核反応。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2733.html

はつねつ【発熱】とは

はつねつ【発熱】とは|一般用語(1)熱を発散または発生すること。「―体」(2)体温が異常に高くなること。「風邪で―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2732.html

はつね【初音】とは

はつね【初音】とは|一般用語鳥の,その季節に初めて鳴く声。特に,鶯(うぐいす)についていう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2731.html

はつに【初荷】とは

はつに【初荷】とは|一般用語(1)正月の初商いの日に送り出す荷。(2)季節商品などの,その年最初の荷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2730.html

ハットン【James Hutton】とは

ハットン【James Hutton】とは|一般用語(1726-1797) イギリスの地質学者。現在の自然現象をもとにして過去の地質現象を合理的に説明できることを主張。また,地球内部の熱の作用を重視し,花崗(かこう)岩の成因についても火成論を唱えた。主著「地球の理論」→斉一説

バットレスダム【buttress dam】とは

バットレスダム【buttress dam】とは|一般用語傾斜した止水壁を下流側の控え壁で支えている構造のダム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2728.html

バットレス【buttress】とは

バットレス【buttress】とは|一般用語(1)控え壁。扶壁。(2)登山で,山体を支えるように頂上に向かってせり上がっている垂直に近い岩壁。胸壁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2727.html

はっとりりょういち【服部良一】とは

はっとりりょういち【服部良一】とは|一般用語(1907-1993) 作曲家。大阪府生まれ。ジャズを取り入れた日本のポップスを創始,多数のヒット曲を生む。代表作「別れのブルース」「東京ブギウギ」「青い山脈」https://kabu-watanabe.com/glossary
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