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はまだひこぞう【浜田彦蔵】とは

はまだひこぞう【浜田彦蔵】とは|一般用語(1837-1897) 幕末・明治の貿易商。播磨の人。通称はジョセフ=ヒコ。1850 年航海中難破,アメリカ船に救助されて渡米,帰化。59 年通訳として帰国,日米外交交渉に参画した。64 年横浜で英字新聞を訳出した「海外新聞」を発行。

はまだしょうじ【浜田庄司】とは

はまだしょうじ【浜田庄司】とは|一般用語(1894-1978) 陶芸家。神奈川県生まれ。栃木県益子(ましこ)に住し,日常雑器を主とする益子焼の民芸風な味わいを高めた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3406.ht

はまだこうさく【浜田耕作】とは

はまだこうさく【浜田耕作】とは|一般用語(1881-1938) 考古学者。大阪生まれ。京大総長。日本をはじめ中国・朝鮮の考古学的踏査を行い,多数の調査報告書を著す。主著「通論考古学」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha

はまだくにまつ【浜田国松】とは

はまだくにまつ【浜田国松】とは|一般用語(1868-1939) 政治家。三重県生まれ。1904 年(明治 37)以来衆議院議員当選 12 回。25 年(大正 14)政友会に入党。34(昭和 9)~36 年衆院議長。37 年軍部の政治関与を批判して,寺内寿一陸相との間にいわゆる

はまだい【浜鯛】とは

はまだい【浜鯛】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 1m。体は紡錘形で側扁する。目が大きい。食用。オナガ。アカチビキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3403.html

はまだ【浜田】とは

はまだ【浜田】とは|一般用語島根県中西部,日本海に面する市。近世,古田氏のち松平氏 6 万石の城下町。近海漁業の基地。水産加工業も盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3402.html

はますげ【浜菅】とは

はますげ【浜菅】とは|一般用語カヤツリグサ科の多年草。高さ 15~40cm。7~10 月,上端に赤褐色の花穂を数個つける。塊茎を香附子(こうぶし)の名で肝臓病・婦人病などの薬用にする。クグ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

配電盤(はいでんばん)とは

配電盤(はいでんばん)とは|造園用語英語:switchboard電気機器ヘの電気量の配分、開閉、系統区分などのために、スイッチ、遮断器、計器類を取り付けた装置。例えば、多数の照明灯を適当な分岐回路に区分して点滅または調光する場合に配電盤が必要である。閉鎖配電盤といわれる形

ハマス【Hamas】とは

ハマス【Hamas】とは|一般用語⇒ハマースhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3400.html

はましぎ【浜鷸】とは

はましぎ【浜鷸】とは|一般用語シギの一種。全長約 18cm。頸(くび)が短くくちばしが長い。冬鳥または旅鳥として渡来。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3399.html
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