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予作動式流水検知装置(よさどうしきりゅうすいけんちそうち)とは|消防設備用語

予作動式流水検知装置(よさどうしきりゅうすいけんちそうち)とは|消防設備用語流水検知装置の一つで,乾式流水検知装置と同様に,弁の一次側に加圧水を,二次側に加圧空気を充満して使用するものであり,かつ,火災感知器の作動により弁本体を開放する機構のため,寒冷地等の凍結のおそれのある

さんりょう【山稜】とは

さんりょう【山稜】とは|一般用語山の峰と峰とをつないで分水界をなす部分。また,峰から派生し,谷と谷との境をなす尾根。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3691.html

さんりょう【山陵】とは

さんりょう【山陵】とは|一般用語(1)山と丘。丘陵。(2)天皇や皇后の墓。みささぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3690.html

ざんりゅうのうやく【残留農薬】とは

ざんりゅうのうやく【残留農薬】とは|一般用語農作物や動植物の体内や体表面,あるいは土壌中に残存している農薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3689.html

さんりゅうしゅ【霰粒腫】とは

さんりゅうしゅ【霰粒腫】とは|一般用語まぶたの中にぐりぐりしたものができる目の病気。慢性肉芽腫性炎症による。赤みや痛みを伴わないことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3688.html

島の大臣(しまのおとど)とは

島の大臣(しまのおとど)とは|造園用語蘇我馬子のこと。日本庭園で最も古い記録に「日本書紀」の推古天皇34年(626年)5月、「飛鳥河の傍らに家あり、すなはち庭中に小池をほれり、よりて小島を池中につく、かれ時の人、島の大臣(おおおみ、おとど)といふ」とあり、この島の大臣のことを

ざんりゅうじき【残留磁気】とは

ざんりゅうじき【残留磁気】とは|一般用語強磁性体を磁場の中に入れて磁化してのち,その磁場を取り去っても失われずに残っている磁気。永久磁石はこれを利用したもの。残留磁化。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3687.h

ざんりゅうこうしょう【残留鉱床】とは

ざんりゅうこうしょう【残留鉱床】とは|一般用語岩石が風化分解し,中に含まれていた有用成分が濃集してできた鉱床。ボーキサイト鉱床はこの例。風化残留鉱床。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3686.html

ざんりゅうきじゅん【残留基準】とは

ざんりゅうきじゅん【残留基準】とは|一般用語残留農薬の濃度基準。食品衛生法により,野菜や果物について定められ,基準を超えると回収命令が出される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3685.html

ざんりゅうおうりょく【残留応力】とは

ざんりゅうおうりょく【残留応力】とは|一般用語外部からの力が除かれた後や,温度分布が変化した後に物体内に残る応力。物質の組成の不均一や,不均一な加熱などによって起こる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3684.h
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