ふ フェロモン【pheromone】とは フェロモン【pheromone】とは|一般用語動物の体内で生産され体外へ分泌放出して同種個体間に特有な行動や生理作用を引き起こす有機化合物。多くはにおいを発する。警報フェロモン・性フェロモンなどがある。昆虫や哺乳類でよく知られる。https://kabu-watanabe 2026.04.23 ふ一般
ふ フェロタイプ【ferrotype】とは フェロタイプ【ferrotype】とは|一般用語現像・水洗後の印画紙に光沢をつけて仕上げる方法。クロム鍍金(めつき)した鉄板に印画紙を貼り付け,電流を通じて乾燥させる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0850.h 2026.04.23 ふ一般
ふ フェロセン【ferrocene】とは フェロセン【ferrocene】とは|一般用語ショウノウ臭のある黄橙色結晶。化学式 [Fe(C5H5)2] 鉄原子が平行な 2 個の C5H5 平面環の間にはさまった構造をもつ。代表的なサンドイッチ化合物。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.04.23 ふ一般
ふ フェロシアンかカリウム【フェロシアン化カリウム】とは フェロシアンかカリウム【フェロシアン化カリウム】とは|一般用語〔potassium ferrocyanide〕正称はヘキサシアノ鉄(II)酸カリウム。化学式 K4[Fe(CN)6]・3H2O 硫酸鉄(II)にシアン化カリウムを加えて熱すると得られる黄色の結晶。水に溶け,溶液に 2026.04.23 ふ一般
ふ フェローしょとう【フェロー諸島】とは フェローしょとう【フェロー諸島】とは|一般用語〔Faeroes〕北大西洋,アイスランド島の南東方に位置する諸島。牧羊のほか,タラ・ニシンなどの漁業が盛ん。デンマーク領。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0847.h 2026.04.23 ふ一般
ふ フェローシップ【fellowship】とは フェローシップ【fellowship】とは|一般用語英米の大学などの特別研究員の地位。または研究員奨学金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0846.html 2026.04.23 ふ一般
ふ フェロー【fellow】とは フェロー【fellow】とは|一般用語(1)仲間。同輩。(2)(英米の大学で)特別研究員。特待校友。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0845.html 2026.04.23 ふ一般
ふ フェロアロイ【ferroalloy】とは フェロアロイ【ferroalloy】とは|一般用語製鋼の際の脱酸剤として,また,鋼へ他の元素を添加する目的で用いる鉄の合金。鋼や鉄屑に他の金属の原鉱石とコークスを加え高温に加熱してつくる。フェロシリコン・フェロマンガン・フェロクロムなど。合金鉄。https://kabu- 2026.04.23 ふ一般
ひ 平等院庭園(びょうどういんていえん)とは 平等院庭園(びょうどういんていえん)とは|造園用語京都府宇治市にあり、長徳年間(995〜998)関白藤原道長が山荘を設け、その子藤原頼通は1052(永承7)年池庭中島に阿弥陀堂形式の鳳凰堂を設けて極楽浄土を意図したもの。堂前には平等院型の石灯籠が立ち、緩やかな曲汀は平安時代庭 2026.04.23 ひ造園
ふ フェレル【William Ferrel】とは フェレル【William Ferrel】とは|一般用語(1817-1891) アメリカの気象学者・海洋学者。大気の循環・低気圧などを研究し,気象力学を開拓した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0843.html 2026.04.23 ふ一般