し 支索(しさく)(-)とは 支索(しさく)(-)とは⇒虎綱(とらづな)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/090.html 2026.04.17 し建築
ひ ひとじに【人死に】とは ひとじに【人死に】とは|一般用語(事故で)人が死ぬこと。「―が出る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1816.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひとしなみ【等し並み】とは ひとしなみ【等し並み】とは|一般用語同等に扱うこと。同様。「大人も子供も―に扱う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1815.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひとじち【人質】とは ひとじち【人質】とは|一般用語(1)要求実現や自身の安全のために,脅迫手段として拘束しておく人。(2)約束を守る保証として,また経済上の担保などとして,相手方に預けられる人。近世以前に行われた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.04.17 ひ一般
ひ ひとしごと【一仕事】とは ひとしごと【一仕事】とは|一般用語(1)ひとしきり仕事をすること。(2)かなり苦労のいる大変な仕事。「下準備が―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1813.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひとしく【等しく・斉しく】(副)とは ひとしく【等しく・斉しく】(副)とは|一般用語〔形容詞「ひとしい」の連用形から〕全体的に一様であるさま。どれも同じであることにいう。(1)同様に。ともに。(2)同時に。一斉に。「全員―挙手した」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.04.17 ひ一般
ひ ひとしきり【一頻り】(副)とは ひとしきり【一頻り】(副)とは|一般用語しばらくの間盛んに続くさま。ひとっきり。「―雨が降る」「―話がはずむ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1811.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひとしお【一入】(副)とは ひとしお【一入】(副)とは|一般用語いっそう。いちだん。「寒さが―身にしみる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1810.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひとしお【一塩】とは ひとしお【一塩】とは|一般用語魚などに薄く塩を振ること。また,そうした物。「―の鱈(たら)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1809.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひとし・い【等しい】(形)とは ひとし・い【等しい】(形)とは|一般用語(1)二つ以上のものがまったく同じである。「―・い長さ」(2)様子や状態などが非常によく似ている。「詐欺に―・い行為」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1808.html 2026.04.17 ひ一般