ひ ひ・く【碾く】(動五)とは ひ・く【碾く】(動五)とは|一般用語ひき臼(うす)で粒状の物などを細かくする。「お茶を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0746.html 2026.04.14 ひ一般
ひ ひ・く【挽く】(動五)とは ひ・く【挽く】(動五)とは|一般用語(1)刃物などで物を切ったり削ったりする。「丸太を―・く」「ろくろを―・く」(2)刃の付いた道具などで,粒状の物や肉を細かくする。「コーヒー豆を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2 2026.04.14 ひ一般
ひ ひ・く【退く】(動五)とは ひ・く【退く】(動五)とは|一般用語(1)しりぞく。また,しりぞかせる。「兵を―・く」(2)やめる。「会長の職を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0744.html 2026.04.14 ひ一般
ひ ひ・く【引く】(動五)とは ひ・く【引く】(動五)とは|一般用語(1)(手などで)自分のほうへ近づける。「綱を―・く」「弓の弦を―・く」(「舟を―・く」は「曳く」,「相手の気を―・く」は「惹く」とも書く)(2)引っ張って前へ進む。「荷車を―・く」(3)線を書く。「まゆを―・く」(4)のばして塗る。「油を 2026.04.14 ひ一般
ひ ひきんぞくげんそ【非金属元素】とは ひきんぞくげんそ【非金属元素】とは|一般用語金属状態の単体をもたない元素。水素と希ガス元素を別にして陰イオンとなりやすく,酸性酸化物をつくる。単体が分子から成るものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0742 2026.04.14 ひ一般
ひ ひきんぞく【卑金属】とは ひきんぞく【卑金属】とは|一般用語空中で容易に酸化される金属の総称。イオン化傾向が大きい。鉄・銅・鉛・亜鉛など。⇔貴金属https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0741.html 2026.04.14 ひ一般
ひ ひきん【卑近】とは ひきん【卑近】とは|一般用語手近なこと。俗っぽいこと。「―な例」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0740.html 2026.04.14 ひ一般
ひ ひきわりなっとう【碾き割り納豆】とは ひきわりなっとう【碾き割り納豆】とは|一般用語粗く砕いた大豆でつくった納豆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0739.html 2026.04.14 ひ一般
ひ ひきわり【碾き割り】とは ひきわり【碾き割り】とは|一般用語(1)穀物を臼(うす)でひいて,あらく砕いたもの。食用・飼料用。(2)粒が割れる程度に粗くひいた大麦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0738.html 2026.04.14 ひ一般
ひ ひきわた・す【引き渡す】(動五)とは ひきわた・す【引き渡す】(動五)とは|一般用語(1)綱・幕などを張り渡す。(2)占有を移転する。「営業権を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0737.html 2026.04.14 ひ一般