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にわとり【鶏・□】とは

にわとり【鶏・□】とは|一般用語キジ目キジ科の鳥。古く家禽(かきん)として飼養され,多くの品種が生じた。採卵用の白色レグホン,食肉用のブロイラー・名古屋コーチン,闘鶏用のシャモ,観賞用のオナガドリ・チャボなど。くたかけ。とり。━を割(さ)くに牛刀を用いる〔「論語」から〕小事を

にわとこ【接骨木】とは

にわとこ【接骨木】とは|一般用語スイカズラ科の落葉低木。高さ 5m ほど。春,若枝の先に淡緑白色の小花多数を円錐状につける。液果は球形で赤熟する。タズノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1430.html

汀線(ていせん)とは

海面と海浜との交線をいい、満潮時と干潮時でことなる。

にわつづき【庭続き】とは

にわつづき【庭続き】とは|一般用語庭に境がなく他の所へ続いていること。「―の隣家」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1429.html

にわぜきしょう【庭石菖】とは

にわぜきしょう【庭石菖】とは|一般用語アヤメ科の多年草。芝生や草地に生える。高さ 20cm 内外。晩春,径 1.5cm の花を開く。花被片は 6 個で,赤紫または白紫の地に紫色の筋がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

にわしどり【庭師鳥】とは

にわしどり【庭師鳥】とは|一般用語スズメ目ニワシドリ科の鳥の総称。全長 30cm 内外。雄は,貝殻・果実・花びらなどで飾りたてた構築物を作り,求婚のダンスを踊る。ニューギニアとオーストラリア東部の特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/

にわしごと【庭仕事】とは

にわしごと【庭仕事】とは|一般用語庭いじり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1426.html

にわし【庭師】とは

にわし【庭師】とは|一般用語庭園をつくったり,庭園の手入れを業とする人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1425.html

にわざくら【庭桜】とは

にわざくら【庭桜】とは|一般用語バラ科の落葉低木。中国原産。庭木とする。ニワウメに似るが,花が八重咲きで大きい。ハネズ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1424.html

にわさきそうば【庭先相場】とは

にわさきそうば【庭先相場】とは|一般用語農家の庭先で決まる農産物の相場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1423.html
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