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にのみや【二宮】とは

にのみや【二宮】とは|一般用語(1)栃木県南東部,芳賀(はが)郡の町。町名は穴川用水をつくった二宮尊徳にちなむ。親鸞開祖の専修寺がある。(2)神奈川県中南部,中郡の町。相模湾に面し,北は大磯丘陵となる。相模国二の宮の川匂(かわわ)神社がある。https://kabu-wa

夏型芝(なつがたしば)とは

夏型芝(なつがたしば)とは|造園用語夏型芝は、暖地型芝あるいは南方型芝ともいい、冬型芝に対応する分類で、生育の型によって分けられたもの。生育期間は春から秋、おおむね4〜10月の7か月間であるが5月中旬から9月中旬にかけて盛んであり、生育のピークは7〜8月の2か月である。冬季は

にのまる【二の丸】とは

にのまる【二の丸】とは|一般用語城の本丸の外側を囲む城郭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0869.html

にのまい【二の舞】とは

にのまい【二の舞】とは|一般用語他人と同じ失敗をすること。「―を演じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0868.html

にのへ【二戸】とは

にのへ【二戸】とは|一般用語岩手県北部,馬淵(まべち)川中流に沿う市。酪農・牧畜のほか,リンゴ・ホップなどを栽培。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0867.html

定尺物(ていじゃくもの)とは

定められた長さの物。

にのつぎ【二の次】とは

にのつぎ【二の次】とは|一般用語2 番目にすること。あとまわし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0866.html

にのぜん【二の膳】とは

にのぜん【二の膳】とは|一般用語正式の日本料理で,本膳に次いで出される膳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0865.html

にのじてん【二の字点】とは

にのじてん【二の字点】とは|一般用語漢字を重ねて訓読みにすることをしめす「□」のこと。「益□(ますます)」「夫□(それぞれ)」などの「□」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0864.html

にのく【二の句】とは

にのく【二の句】とは|一般用語(1)次に言い出す言葉。(2)謡曲で,一声の詞章の第 2 句五,七・五,七・五に続く七・五,七・五の句。━が継げない次に言い出す言葉が出てこない。あいた口がふさがらない。https://kabu-watanabe.com/glossary/i
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