に にわふじ【庭藤】とは にわふじ【庭藤】とは|一般用語マメ科の落葉小低木。川岸などに自生。高さ約 50cm。初夏,葉腋から総状花序を出し,紅紫色の蝶形花をつける。白花品種もある。岩藤(いわふじ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1433 2026.03.27 に一般
に にわながひで【丹羽長秀】とは にわながひで【丹羽長秀】とは|一般用語(1535-1585) 安土桃山時代の武将。尾張の人。織田信長に仕えて,佐和山城主。一時,惟住(これずみ)氏を称す。本能寺の変後,豊臣秀吉とともに明智光秀を討った。柴田勝家が滅びると,越前北ノ庄城城主。https://kabu-wat 2026.03.27 に一般
に にわとり【鶏・□】とは にわとり【鶏・□】とは|一般用語キジ目キジ科の鳥。古く家禽(かきん)として飼養され,多くの品種が生じた。採卵用の白色レグホン,食肉用のブロイラー・名古屋コーチン,闘鶏用のシャモ,観賞用のオナガドリ・チャボなど。くたかけ。とり。━を割(さ)くに牛刀を用いる〔「論語」から〕小事を 2026.03.27 に一般
に にわとこ【接骨木】とは にわとこ【接骨木】とは|一般用語スイカズラ科の落葉低木。高さ 5m ほど。春,若枝の先に淡緑白色の小花多数を円錐状につける。液果は球形で赤熟する。タズノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1430.html 2026.03.27 に一般
に にわつづき【庭続き】とは にわつづき【庭続き】とは|一般用語庭に境がなく他の所へ続いていること。「―の隣家」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1429.html 2026.03.27 に一般
に にわぜきしょう【庭石菖】とは にわぜきしょう【庭石菖】とは|一般用語アヤメ科の多年草。芝生や草地に生える。高さ 20cm 内外。晩春,径 1.5cm の花を開く。花被片は 6 個で,赤紫または白紫の地に紫色の筋がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2 2026.03.27 に一般
に にわしどり【庭師鳥】とは にわしどり【庭師鳥】とは|一般用語スズメ目ニワシドリ科の鳥の総称。全長 30cm 内外。雄は,貝殻・果実・花びらなどで飾りたてた構築物を作り,求婚のダンスを踊る。ニューギニアとオーストラリア東部の特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.03.27 に一般
に にわしごと【庭仕事】とは にわしごと【庭仕事】とは|一般用語庭いじり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1426.html 2026.03.27 に一般
に にわし【庭師】とは にわし【庭師】とは|一般用語庭園をつくったり,庭園の手入れを業とする人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1425.html 2026.03.27 に一般