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にびいろ【鈍色】とは

にびいろ【鈍色】とは|一般用語染め色の名。橡(つるばみ)で染めたねずみ色。にぶいろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0881.html

にばんどり【二番鶏】とは

にばんどり【二番鶏】とは|一般用語一番鶏の次に鳴く鶏。また,その声やその時刻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0880.html

にばんだし【二番出し】とは

にばんだし【二番出し】とは|一般用語一番出しをとった出し殻に,再び水を加え煮つめて取った出し汁。煮物などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0879.html

にばんせんじ【二番煎じ】とは

にばんせんじ【二番煎じ】とは|一般用語(1)1 回煎じたものを,再び煎じること。(2)何度か行われ,新味のないもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0878.html

にばな【煮端】とは

にばな【煮端】とは|一般用語煎じたての香りの高い茶。でばな。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0877.html

にはちそば【二八蕎麦】とは

にはちそば【二八蕎麦】とは|一般用語うどん粉 2 割,そば粉 8 割の割合で作ったそば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0876.html

にばいたい【二倍体】とは

にばいたい【二倍体】とは|一般用語配偶子の染色体数が基本数の 2 倍である細胞,また個体。一般の高等動植物がこれにあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0875.html

にはいず【二杯酢】とは

にはいず【二杯酢】とは|一般用語合わせ酢の一。ほぼ同量の醤油と酢を合わせたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0874.html

にのや【二の矢】とは

にのや【二の矢】とは|一般用語(1)最初の矢を射損じて,次に射る矢。(2)続けて 2 回目にとる手段。「―が継げない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0873.html

にのみやそんとく【二宮尊徳】とは

にのみやそんとく【二宮尊徳】とは|一般用語(1787-1856) 江戸後期の農政家。通称,金次郎。相模国の人。その陰徳・勤倹を説く思想・行動は報徳社運動などを通じてその死後も人々に影響を与え,明治以降,国定教科書や唱歌などにも登場。https://kabu-watanab
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