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にんじゃ【忍者】とは

にんじゃ【忍者】とは|一般用語戦国時代,各家に抱えられて忍術を使って密偵・謀略・後方攪乱・暗殺などを行なった者。忍びの者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1517.html

にんしきろんてきせつだん【認識論的切断】とは

にんしきろんてきせつだん【認識論的切断】とは|一般用語〔(フ) coupure epistemologique〕科学的認識を阻害するイデオロギー的障害物と手を切って,科学的概念を作ること。フランスの哲学者 G=バシュラールの用語。https://kabu-watanabe

にんしきろん【認識論】とは

にんしきろん【認識論】とは|一般用語〔哲〕いかにして真正な認識が成り立つかを,認識の起源・本質・方法・限界などについて研究する哲学の一部門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1515.html

にんしきぶそく【認識不足】とは

にんしきぶそく【認識不足】とは|一般用語正しく判断するに足る知識に欠けていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1514.html

にんしきしょく【認識色】とは

にんしきしょく【認識色】とは|一般用語同種の動物間で互いに目につきやすく,社会的行動の誘発に役立つと考えられる色彩や斑紋。繁殖期に現れる婚姻色は認識色といえる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1513.html

にんしきしゃかいがく【認識社会学】とは

にんしきしゃかいがく【認識社会学】とは|一般用語〔(フ) sociologie de la connaissance〕人間の認識活動の社会的被拘束性と,認識自身の社会的起源を明らかにし,認識と社会との関連性を研究対象とする社会学の一分野。フランスのデュルケームらによって始めら

にんしき【認識】とは

にんしき【認識】とは|一般用語(1)物事を見分け,本質を理解し,正しく判断すること。また,そうする心のはたらき。(2)〔哲〕〔(英) cognition; (ド) Erkenntnis〕人間(主観)が事物(客観・対象)を認め,それとして知るはたらき。また,そうして知りえた成果

にんじ【仁治】とは

にんじ【仁治】とは|一般用語年号(1240.7.16-1243.2.26)。四条・後嵯峨天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1510.html

にんさんぷ【妊産婦】とは

にんさんぷ【妊産婦】とは|一般用語出産前後の婦人。妊婦と産婦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1509.html

にんさんばけしち【人三化け七】とは

にんさんばけしち【人三化け七】とは|一般用語容貌(ようぼう)が人間離れしていて醜いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1508.html
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