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停車帯(ていしゃたい)とは

主に都市部の道路で駐停車の多い区間において、「主として車両の停車の用に供するために設けられる帯状の車道の部分」

にほんいかだいがく【日本医科大学】とは

にほんいかだいがく【日本医科大学】とは|一般用語私立大学の一。1904 年(明治 37)創立の日本医学校を母体とし,26 年(大正 15)日本医科大学となる。52 年(昭和 27)新制大学に移行。本部は東京都文京区。https://kabu-watanabe.com/gl

にほんアルプス【日本アルプス】とは

にほんアルプス【日本アルプス】とは|一般用語本州中部,中央高地に南北に連なる飛騨・木曾・赤石山脈の総称。1881 年(明治 14)イギリス人ガウランドが飛騨山脈に対して用い,のちウェストンが三つの山脈の総称とした。また,小島烏水(うすい)はそれぞれに北・中央・南アルプスの名を

にほんあしか【日本海驢】とは

にほんあしか【日本海驢】とは|一般用語かつて日本近海に生息したアシカ。皮と油を求めて乱獲され激減。1950 年代に竹島で生息が確認されたが,その後絶滅したと考えられる。カリフォルニア-アシカに似るため,その亜種とされる。https://kabu-watanabe.com/

にほん【日本】とは

にほん【日本】とは|一般用語〔「にっぽん」とも〕我が国の国号。アジア大陸の東方,日本海を隔てて太平洋上にある。北海道・本州・四国・九州の四大島と,南西諸島・小笠原諸島などからなり,弧状を描きほぼ南北に連なる。国土の大部分は山地で,人口は河川下流の平野に集中する。面積 37 万

にぼし【煮干し】とは

にぼし【煮干し】とは|一般用語カタクチイワシやマイワシの小さなものを煮て干したもの。料理のだしなどに用いる。いりこ。だしじゃこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0911.html

にべな・い【□膠無い】(形)とは

にべな・い【□膠無い】(形)とは|一般用語愛想がない。そっけない。にべもない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0910.html

にべ【□膠・鰾膠】とは

にべ【□膠・鰾膠】とは|一般用語ニベ科の魚の鰾(うきぶくろ)を原料とする膠(にかわ)。粘着力が強い。━も無い愛想がない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0909.html

にべ【□】とは

にべ【□】とは|一般用語(1)スズキ目ニベ科の海魚の総称。(2)(1)の一種。全長約 40cm。大きな耳石をもつ。鰾(うきぶくろ)を振動させて鳴く。食用。鰾からは膠(にかわ)をとる。イシモチ。グチ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

にぶんにじょうほう【二分二乗法】とは

にぶんにじょうほう【二分二乗法】とは|一般用語夫婦の所得の合計額の 2 分の 1 に税率を適用して得た額の 2 倍を税額とする課税方式。欧米で実施されている。配偶者の協力を評価できるが,高額所得者に有利。https://kabu-watanabe.com/glossary
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