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にっそうコンツェルン【日曹コンツェルン】とは

にっそうコンツェルン【日曹コンツェルン】とは|一般用語昭和前期,中野友礼によっておこされた,日本曹達を中核とする新興財閥。ソーダ・冶金・鉱業・人絹・パルプなどが中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0776.ht

にっそう【入宋】とは

にっそう【入宋】とは|一般用語平安・鎌倉時代,中国の宋に日本の留学生や僧侶が渡ったこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0775.html

にっせんれん【日専連】とは

にっせんれん【日専連】とは|一般用語「日本専門店会連盟」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0774.html

にっせき【日赤】とは

にっせき【日赤】とは|一般用語日本赤十字社。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0773.html

にっすう【日数】とは

にっすう【日数】とは|一般用語日にちの数。ひかず。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0772.html

にっしんつうしょうこうかいじょうやく【日清通商航海条約】とは

にっしんつうしょうこうかいじょうやく【日清通商航海条約】とは|一般用語1896 年(明治 29)下関条約に基づいて結ばれた日本と清国との通商航海条約。領事裁判権・協定関税・最恵国待遇を含む日本に有利な不平等条約。https://kabu-watanabe.com/glos

にっしんせんそう【日清戦争】とは

にっしんせんそう【日清戦争】とは|一般用語1894 年(明治 27)から翌年にかけて日本と清国の間で戦われた戦争。朝鮮進出政策をとる日本は,宗主権を主張する清国と対立,甲午農民戦争(東学党の乱)を機に両国は朝鮮に出兵,開戦に至った。日本軍は平壌・黄海・威海衛などで勝利し,95

にっしんしんじし【日新真事誌】とは

にっしんしんじし【日新真事誌】とは|一般用語1872 年(明治 5)イギリス人ブラック(J. Black)が創刊した邦字の日刊新聞。民撰議院設立建白書などをスクープしたが,政府の弾圧により 265 号で廃刊。https://kabu-watanabe.com/glossa

にっしんしゅうこうじょうき【日清修好条規】とは

にっしんしゅうこうじょうき【日清修好条規】とは|一般用語1871 年(明治 4)日本と清国との間で初めて締結された条約。相互に領事裁判権と協定関税率を認め,最恵国待遇はないなど,変則的な平等条約。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

にっしんこうけい【日心黄経】とは

にっしんこうけい【日心黄経】とは|一般用語太陽の中心から見た黄道座標による黄経。⇔地心黄経https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0767.html
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