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にしきべら【錦遍羅】とは

にしきべら【錦遍羅】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 15cm。ベラの一種で,美しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0410.html

にしきへび【錦蛇】とは

にしきへび【錦蛇】とは|一般用語オオヘビ科ニシキヘビ亜科に属するヘビの総称。体は太くて長く,全長 2~10m。一般に派手な色彩をもつ。パイソン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0409.html

にしきのみはた【錦の御旗】とは

にしきのみはた【錦の御旗】とは|一般用語(1)官軍のしるしである旗。赤い錦地に日月を金銀で刺繍(ししゆう)したもの。(2)その行為や主張を正当化し,権威づけるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0408.htm

にしきで【錦手】とは

にしきで【錦手】とは|一般用語主として,白釉(はくゆう)を施した磁器に,不透明な赤釉を中心にして緑・黄・紫・青などの透明釉で上絵をつけたもの。古伊万里などに見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0407.ht

にしきづた【錦蔦】とは

にしきづた【錦蔦】とは|一般用語アイビーの園芸変種。葉は濃緑・淡緑・淡黄・白などが混じり,まだら模様となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0406.html

にしきたまご【錦卵】とは

にしきたまご【錦卵】とは|一般用語ゆで卵の白身と黄身を別々に裏漉(ご)しして調味し,白・黄 2 色に重ねて蒸し固めたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0405.html

にしきた【西北】とは

にしきた【西北】とは|一般用語西と北の中間の方角。せいほく。北西。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0404.html

にしきじそ【錦紫蘇】とは

にしきじそ【錦紫蘇】とは|一般用語コレウスの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0403.html

流れ(ながれ)とは

流れ(ながれ)とは|造園用語観賞を目的と した水の流 れ。計画にあたっては敷地の高低を調査し、勾配の急な所では渓流様に、平たんな所では野川様にし、その程度に応じて蛇行させる。また前者は稜の強い石を用い、後者は丸みのある石を用いるなど、自然の景に合った配慮が必要。また流れの長い

にしきごい【錦鯉】とは

にしきごい【錦鯉】とは|一般用語鯉の中で色彩や斑紋が美しく,観賞用に飼育されるものの総称。変わり鯉。色鯉。花鯉。模様鯉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0402.html
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