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2信号式受信機(にしんごうしきじゅしんき)とは|消防設備用語

2信号式受信機(にしんごうしきじゅしんき)とは|消防設備用語感知器からの最初の火災信号(第1報)で受信機の主音響または副音響の鳴動と,地区表示灯で出火地区の表示を行い,続いて同じ警戒区域の他の感知器の火災信号(第2報)で火災灯の点灯と主音響,地区音響を鳴動させる。火災信号を複

クロマトロン【chromatron】とは

クロマトロン【chromatron】とは|一般用語単電子銃カラー受像管の一種。シャドー-マスクを用いず,色燐光剤が細片の形でスクリーン上に付着させてある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2564.html

クロマトグラフィー【chromatography】とは

クロマトグラフィー【chromatography】とは|一般用語混合物の分析法の一。固体または液体の固定相(吸着剤)中で液体または気体の試料を移動相(展開剤)として移動させ,試料混合物の各成分の吸着性や分配係数の差に基づく移動速度の差を利用してそれぞれを分離する方法。精製・同

くろまつ【黒松】とは

くろまつ【黒松】とは|一般用語マツ科の常緑高木。海岸に多く,庭木にもする。樹皮は黒褐色。材は建築・土木・パルプ用材。雄松。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2562.html

クロマチン【chromatin】とは

クロマチン【chromatin】とは|一般用語真核生物の細胞核内にあっておもに DNA とヒストンなどの塩基性タンパク質を含む重要な部分。分裂期には染色体となる。染色質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2561.

光束(こうそく)とは

光束(こうそく)とは|造園用語英語:luminous flux単位時間当りの光の量。記号はF、単位はルーメン(lm)を用いる。放射束を標準視感度に基づいて評価したもの(JIS Z 8113)とも定義されるように、物理量である放射エネルギーを人間の感覚量に置き換えた概念。目

クロマチック【chromatic】(形動)とは

クロマチック【chromatic】(形動)とは|一般用語「半音の」「半音階の」の意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2560.html

くろまぐろ【黒鮪】とは

くろまぐろ【黒鮪】とは|一般用語マグロ類の最大種。全長 3m,体重 350kg に達する。体色は背面は黒青色,腹面は銀白色。肉は濃赤色で刺身とし,脂肪に富む腹側の肉は「とろ」と呼んで賞味される。小形のものをメジ,大形のものをシビとも呼ぶ。マグロ。ホンマグロ。クロシビ。ht

くろまく【黒幕】とは

くろまく【黒幕】とは|一般用語(1)黒色の幕。特に,歌舞伎で夜の場面や場面転換などのために用いるもの。(2)自分はかげにいて,影響力を行使する人。「政界の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2558.html

クロマキー【chroma-key】とは

クロマキー【chroma-key】とは|一般用語テレビの画面合成技法。色合いの差によってある被写体だけを抜き出し,別の画面にはめこむもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2557.html
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