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にちぞう【日像】とは

にちぞう【日像】とは|一般用語(1269-1342) 鎌倉末期の日蓮宗の僧。日蓮・日朗に師事。京都に出て宗旨を広めたが,3 回追放された。1321 年京都で最初の日蓮宗寺院の妙顕寺を開創。通称,肥後阿闍梨。https://kabu-watanabe.com/glossar

にちじょうちょうざん【日乗朝山】とは

にちじょうちょうざん【日乗朝山】とは|一般用語(?-1577) 戦国末期の政僧。イエズス会士フロイスとの宗論に敗れたが,その後もキリスト教禁圧を策した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0628.html

にちじょうさはん【日常茶飯】とは

にちじょうさはん【日常茶飯】とは|一般用語ありふれていること。「―事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0627.html

にちじょうげんごがくは【日常言語学派】とは

にちじょうげんごがくは【日常言語学派】とは|一般用語オックスフォード学派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0626.html

にちじょう【日常】とは

にちじょう【日常】とは|一般用語ふだん。つねひごろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0625.html

にちじょう【日乗】とは

にちじょう【日乗】とは|一般用語日記。日録。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0624.html

にちじ【日時】とは

にちじ【日時】とは|一般用語(1)日と時。(2)日付と時刻。「会合の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0623.html

にちげん【日限】とは

にちげん【日限】とは|一般用語(1)限り定めた日数。「―が切れる」(2)契約などで,特に定めた期日。また,その期日までの日数。ひぎり。「―どおりの納品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0622.html

にちげつ【日月】とは

にちげつ【日月】とは|一般用語(1)太陽と月。じつげつ。(2)としつき。つきひ。じつげつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0621.html

にちぎんほうにじゅうごじょう【日銀法 25 条】とは

にちぎんほうにじゅうごじょう【日銀法 25 条】とは|一般用語日銀は大蔵大臣の認可により,信用制度の保持育成に必要な業務を行うことができると規定した条文。経営破綻に陥った金融機関に対し,「最後の貸し手」として出資や融資を実施する際のよりどころとなる。改正日銀法では 38 条。
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