に にったいさむ【仁田勇】とは にったいさむ【仁田勇】とは|一般用語(1899-1984) 化学者。東京都生まれ。大阪大学教授。X 線解析によって炭素原子価の四面体説を実証したほか,富家勇次郎らとともにフグ毒のテトロドトキシンの構造を決定。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.03.25 に一般
に にった【新田】とは にった【新田】とは|一般用語群馬県南東部,新田郡の町。大間々扇状地の末端に位置。日光例幣使街道の宿場町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0782.html 2026.03.25 に一般
に にっソちゅうりつじょうやく【日ソ中立条約】とは にっソちゅうりつじょうやく【日ソ中立条約】とは|一般用語1941 年(昭和 16)4 月,日本とソ連との間に調印された相互不可侵条約。45 年 8 月,ソ連の対日参戦により失効。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0 2026.03.25 に一般
さ 作業能率(さぎょうのうりつ)(-)とは 作業能率(さぎょうのうりつ)(-)とはIEの分野では,作業時間あるいは投下労働量を標準作業時間と比較したもので,次式から求められる。作業能率=標準時間による出来高時間x100% /実際に要した実働時間。建築においては厳密な定義がなく,作業時間をそのまま能率と考えることもある。 2026.03.25 さ建築
に にっソぎょぎょうきょうりょくきょうてい【日ソ漁業協力協定】とは にっソぎょぎょうきょうりょくきょうてい【日ソ漁業協力協定】とは|一般用語1985 年(昭和 60)日ソ間に締結された,北西太平洋の 200 海里以遠水域における漁業に関する協定。一般的漁業分野の協力とサケ・マスの取り扱いに関して規定し,漁獲量は合同委員会で協議(俗称,日ソサケ 2026.03.25 に一般
に にっソきょうどうせんげん【日ソ共同宣言】とは にっソきょうどうせんげん【日ソ共同宣言】とは|一般用語1956 年(昭和 31),モスクワで締結された,日ソ間の共同宣言。これにより,両国間の戦争状態が終結し,国交が回復。賠償その他の戦争請求権の相互放棄などは合意をみたが,領土問題が解決せず,平和条約締結には至らなかった。 2026.03.25 に一般
に にっソきほんじょうやく【日ソ基本条約】とは にっソきほんじょうやく【日ソ基本条約】とは|一般用語1925 年(大正 14)革命後のソ連と日本との間の国交を回復するために結ばれた条約。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0778.html 2026.03.25 に一般
に にっそうぼうえき【日宋貿易】とは にっそうぼうえき【日宋貿易】とは|一般用語平安中期から鎌倉中期にかけて,日本と宋との間に行われた貿易。特に平清盛は大輪田泊(おおわだのとまり)を開き瀬戸内航路を整理するなど,貿易の振興をはかった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.03.25 に一般
に にっそうコンツェルン【日曹コンツェルン】とは にっそうコンツェルン【日曹コンツェルン】とは|一般用語昭和前期,中野友礼によっておこされた,日本曹達を中核とする新興財閥。ソーダ・冶金・鉱業・人絹・パルプなどが中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0776.ht 2026.03.25 に一般
に にっそう【入宋】とは にっそう【入宋】とは|一般用語平安・鎌倉時代,中国の宋に日本の留学生や僧侶が渡ったこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0775.html 2026.03.25 に一般